マザーテレサ生誕100年記念映画祭に行きました
恵比寿の東京都写真美術館にマザーテレサ生誕100年記念映画祭の映画を見に行って来ました。一番見たかった千葉茂樹監督の作品は見逃してしまい、とても残念でしたが、本日最終日(11日)の最後の別の2本を見ました。
「マザーテレサの遺言」と「母なる人の言葉」でした。
行って良かったと、とても思いました。
敢えて内容のコメントは「あんたにはまだ早い!」と自分でも思うので、控えます。
観て感じるほかにはないとも思います。
見に行った理由は、何かを学びたかったからです。 そして観終わってからの感想は、自分には知らないことが多すぎる。まだわかっていないことだらけだと思いました。 獲得することの反対の「与えること」について思いました。 もっと「謙虚」に生きることを、思った。
遠藤周作の本にあった、「大きな愛」を思い出した。
ps.観客は気のせいかきれいな人が多かった。
