今日はジェイクと遊ぼうの活動です。
まず初めは、
heads down thumbs up game.
オーストラリアの小学校では
よくするゲームのようです!
説明を一通り終えて、
すぐに「え!わからない!」
「こんな時どうするの?」
となかなか飲み込めず、
飲み込めないと進めない子も。
「まずやってみよー!」
やったらすんなりわかることが多いです。
毎日、活動があると、
まだやったことのない
様々な新しい物事やルールに
出会う機会が多いです。

「どんどんやってみよう!」
これこそ体験的に学ぶ
ということだと思います。
知っていること、やったことあること、
楽なこと、考えなくても済むこと、
安心できることに安住せずに、
いろんな刺激を受けて、
新しいことを吸収してほしいと思います。

heads down!
thumbs up!
と声をかけて、
みんな頭を下げ、親指を上げます。
2人の鬼は、静かに移動して、
親指を触ります。
触られた人は
どっちの鬼が触ったかを当てます。

女の子がぎゅっとひねったり、
男の子がそっと触ったり、
わざと反対だと思われるように
作戦を練ったりしていたので、
なかなか鬼が当たらず、
盛り上がりました(*^^*)

I am a Buffalo.
I can run , I can not climb,などと
I can, I can not,の学習。
その他、動物のできるできないを
英語で学びました。
前のめりの集中。

モニターに合わせて歌を歌ったり、

発表をしたり、

クイズを出したり、
いろいろな方法で
I can, I can not,
を繰り返して練習しました。

最後はモニターで
チーム対抗クイズゲーム。
勝負がかかると熱くなります(^-^ゞ
みんなじっくり考えて、
ヒントを聞いたりしながら
答えていました。
もう一回!のリクエストに
応えようとしてくれた先生でしたが、
「次のも対決じゃないといやだー」
「今日のは簡単すぎたー」
などと文句の言葉。
また、最後の挨拶・御礼も
「お礼の気持ちで心を込めて」と
伝えても、変顔をしたり
ふざけた素振りを見せてしまったり。
全体を止めて、また個人を呼んで、
お話しをしました。
低学年の子どもたちが
「自分が一番になりたい」
「自分は特別な存在だ」と
思い自己主張したい気持ちは理解しつつ、
協調性や思いやり、
人への感謝の心を
覚えてもらえるように
時間をかけて指導中です。

自由遊びではブロックやチェスや、
自発的にそろばんをしたい!と
取り組む子もいたり、
自分で決めたことに
没頭して遊んでいました。
まず初めは、
heads down thumbs up game.
オーストラリアの小学校では
よくするゲームのようです!
説明を一通り終えて、
すぐに「え!わからない!」
「こんな時どうするの?」
となかなか飲み込めず、
飲み込めないと進めない子も。
「まずやってみよー!」
やったらすんなりわかることが多いです。
毎日、活動があると、
まだやったことのない
様々な新しい物事やルールに
出会う機会が多いです。

「どんどんやってみよう!」
これこそ体験的に学ぶ
ということだと思います。
知っていること、やったことあること、
楽なこと、考えなくても済むこと、
安心できることに安住せずに、
いろんな刺激を受けて、
新しいことを吸収してほしいと思います。

heads down!
thumbs up!
と声をかけて、
みんな頭を下げ、親指を上げます。
2人の鬼は、静かに移動して、
親指を触ります。
触られた人は
どっちの鬼が触ったかを当てます。

女の子がぎゅっとひねったり、
男の子がそっと触ったり、
わざと反対だと思われるように
作戦を練ったりしていたので、
なかなか鬼が当たらず、
盛り上がりました(*^^*)

I am a Buffalo.
I can run , I can not climb,などと
I can, I can not,の学習。
その他、動物のできるできないを
英語で学びました。
前のめりの集中。

モニターに合わせて歌を歌ったり、

発表をしたり、

クイズを出したり、
いろいろな方法で
I can, I can not,
を繰り返して練習しました。

最後はモニターで
チーム対抗クイズゲーム。
勝負がかかると熱くなります(^-^ゞ
みんなじっくり考えて、
ヒントを聞いたりしながら
答えていました。
もう一回!のリクエストに
応えようとしてくれた先生でしたが、
「次のも対決じゃないといやだー」
「今日のは簡単すぎたー」
などと文句の言葉。
また、最後の挨拶・御礼も
「お礼の気持ちで心を込めて」と
伝えても、変顔をしたり
ふざけた素振りを見せてしまったり。
全体を止めて、また個人を呼んで、
お話しをしました。
低学年の子どもたちが
「自分が一番になりたい」
「自分は特別な存在だ」と
思い自己主張したい気持ちは理解しつつ、
協調性や思いやり、
人への感謝の心を
覚えてもらえるように
時間をかけて指導中です。

自由遊びではブロックやチェスや、
自発的にそろばんをしたい!と
取り組む子もいたり、
自分で決めたことに
没頭して遊んでいました。