ヤッホー やまたん で~す。
1ヶ月以上もご無沙汰いたしました。
(ちょっと野暮用に振り回されていました。)
今日はとある方の引用です。(大変参考になりますので・・・)
ここからです。
↓
●幸せを呼び込む魔法のメントレ
本当に幸せになるために、最後に ”幸運に愛されるコツ” を少し紹介。
それは誰にでもできる簡単なこと。
ちょっと見方を変えるだけで、不幸もプラスに変わって、全てが、
幸せの種になるのです。
幸せのオーラに包まれた、セラピストのお二人に、幸せを呼び込む魔法の
メントレを教えてもらいました。
【不幸を幸せに変えるコツ】
自分に対して褒め言葉の3S → 「すごい・素晴らしい・素敵」 を積極的に言う。
照れくさいと思わずに、自分をどんどん褒めてあげてください。
自分が何か少しでもやったら、、「エラい、さすが!」 と褒めましょう。
朝、メークをしたら、 「今日もキレイ。素敵!」 というふうに。
「まぁいいか」 と思うこと。
大きく深呼吸をすることで、酸素がたくさん脳に行き、リラックスする。
副腎交感神経が働くので、気持ちが落ち着きます。
こだわる気持ちを手放し、 「まぁいいか」 と思うこと。
大きく深呼吸すると、気持ちが落ち着き、嫌なことや要らない考えは、
吐く息にのって、大宇宙の彼方へ消えていきます。
気持ちが落ち込んだときや、トラブルにあったときこそ、
笑ってみて、
ムリヤリ笑って、何度も、ふかーくふかーく深呼吸。
【幸せな人間関係を築くには】
嫌なことは、自分に一皮むかせようとする「善意の試練」
嫌な人は、自分を成長させるよう、わざわざ悪役になってくれた、
「マイナスの恩人」なのです。
「嫌な人」は、「意地悪」というだけではなく、「自分の可能性を試してくれている人」
という見方もできます。
ものごとは多面体のようなもので、ある一面は、「悔しい」と思えても
他の面では「学び」であるのです。
どんなに嫌な憎たらしい人であっても、「反面教師」という「学びのもと」なのです。
嫌な人には、「面白いなぁ」、「楽しいなぁ」、「ありがたいなぁ」
そういう言葉を使うと、どんな人にもその要素を見つけ出すことができます。
例えば、嫌なことばかり言う人には、
「他人の事でこんなに気が回るなんて、『面白いなぁ』『楽しいなぁ』」と思って見て
ください。
そんなふうに思えたら、気持ちに余裕が持てた証拠。
そして、嫌な相手に対して魔法の言葉、
「ありがたいなぁ」 をつぶやくのです。 すると相手の、
「ありがたいこと」 を探し始め、 「いい気分」 に変われるでしょう。
【幸せへの第一歩を踏み出すために】
人の幸せを願う
朝、鏡に向かい、第三の目チャクラ(眉間のところ)に、
「今日も一日幸せが降ってきますように」 と願う。
一日に何人か決めて、友人や家族、すれ違った人、誰でもいいから、
心の中で、 「今日も幸せでありますように」 とつぶやく。
人の幸せを願うことで、自分に幸せが返ってきます。
額にある第六チャクラは、「第三の目」と呼ばれる精神的、
宇宙的な世界に繋がる場所。
毎朝、鏡に向かい、このチャクラに幸せエネルギーを充電。
満たされた気分でその日に会う人の幸せを願います。
チャクラに向かって、願い事を唱えると、願いが叶うと言われています。
鏡にほほ笑みながら、幸せを願ってください。
【幸せな人になるために】
いつも感謝と謙虚な気持ちを持つ
91歳になる親戚のおばあさんは、 「おかげさまで」 という言葉が口癖。
誰に対しても感謝の気持ちを持ち、常に、 「~させていただいている」
という、謙虚な態度で接しています。 嬉しいから、人の喜ぶことをする。
そういう気持ちでいれば、幸せの輪の中にいられるでしょう。
「類友の法則」 と 「引き寄せの法則」
「引き寄せの法則」とは、類は友を呼ぶという言葉と同じように、
「同じものを引き寄せる」という法則。
幸せな人には、幸せな人が集まってきます。
日頃から感謝する心持ち合わせていれば、 ”喜びの種” を
見つけられる目が養われます。小さなことでも喜ぶことがぢきれば、
多くの幸せに満たされ実感できるはずです。
以上ですが、幸せ体質な人は
ぜひ、こちらをご覧ください!
さらなる幸せが訪れます!!
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それでは、本日はこの辺で・・・・・
やまたん でした。
