税理士法人コムニスの日常 -188ページ目

変わっていく街

急に涼しくなってきましたね、Riiです。

きのうは近所の公園でやっている、
町会の夏祭りに行ってきましたニコニコ

つい、前日まで夜も暑くて汗だくだったのに。
きのうは公園も涼しくて、過ごしやすかったです!
子供達は走り回り汗だくでしたが、、、
なぜ、子供はあんなに汗をかくんでしょうね。笑

先日、西新井駅に行って見ると👀
あれ?最近さびれ気味だった駅が更にさびれているような、、、。笑

またお店が一つ閉店をしていました。

西新井駅、実は老朽化の為に工事を行うそうです。
その為にお店も少しずつ撤退。
メインだった東武ストアの看板も外されて外観はボロボロに、、、笑い泣き
どんどんお店も閉店して静かになってしまいました。

ふと、小学生の頃を思いました。
北千住のルミネに行くのは特別な日。笑
私の思い出の西新井。笑

トスカ、大中、雑貨屋さん、無印良品、本屋さん、新星堂、、、、どれもよく友達と通いましたラブラブ

昔は今の様な大型ショッピングモールもなかったので貴重な駅ビルでした。
なくなってしまうのはすこし寂しいですが、
早く新しい西新井駅を見てみたいですキラキラ






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暑いときには…

先週の土曜日はとても暑い日でしたが、

暑いときこそ、辛いものを食べなきゃと思い、

蒙古タンメン中本の北極ラーメンを食べてきました。

 

私は今まで、喉の調子が悪かったりすることが多く、

あまり辛いものは食べないようにしてきたのですが、

最近は喉の調子がよくて辛いものも食べるようになってきました。

 

北極ラーメンを食べるのは2回目で、

前回はあまりの辛さにかなり苦戦してしまいましたが、

なんとか完食(スープ以外)しました。

 

今回は別の店舗で挑戦です。

暑い日の昼間にいったためか、お店は空いていて、

すぐに北極ラーメンが出てきました。

赤いスープと白いもやしのコントラストがきれいです。

確かに辛いのですが、今回は2回目で辛さに慣れつつあるのか、

または別店舗のためか、そんなに苦戦することなく

スープまで全て完食することができました。

辛さの向こう側にある旨さも感じられるようになってきた気がします。

しかし、このラーメンの恐ろしいところは、

辛さを10倍までアップさせることができることです。

次は2~3倍に挑戦してみようと思います。

 


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おかあさんといっしょ

お盆明けからすこしひんやりした空気が入ってきて

すでに秋を感じているTamiです

毎年あぁ秋だなあ・・・とボーっとしていると気づけば年末になっているんですよね(;'∀')

今年はボーっと生きて怒られないよう気を引き締めます

 

さてさて、ずいぶん前にブログで書いたイベント第二弾

おかあさんといっしょのドリームステージに行ってきました

なんと今回は中央舞台から2列目という驚きの場所で見ることができました

一般発売の日 近くのローソンでとりあえずチケット買ったって状況でしたが

専用サイトで先行発売の抽選に当たった妹家族よりいい席 (;^_^Aどういう席の配分なんでしょう・・・

 

今回は娘の強いリクエストで BSでやっているおとうさんといっしょに出ている二人のコスプレを

姉弟で着ていきました

BSなので娘はほとんどみたことありませんが 衣装がかわいいから着たい!!とのことです

息子はわけわからず着せられています

ええ、作りました(*´∀`)布用ボンドと両面テープを駆使しまくって。。。(一度洗うともう着られない 涙)

 

会場はさいたまスーパーアリーナなのでとんでもない人出でしたが

さすが前から2列目 そして花道のすぐ隣の席だったので飛んでる汗まで見える!

早替えでスタッフさんと焦りながら鏡見ているところまで見える!

普段テレビで見ているおにいさんおねえさんたちが目の前でした

さすがにテレビに出る人たちって ホントに顔もちっちゃくて体も華奢ですよね~素敵

選ばれてる人たちって感じがしました

 

今回は今話題のよしおにいさんも出ていて なんと目が合って手を振ってもらいました

娘は衣装を着ていったゆめちゃんに手を振ってもらい大喜び

 

こんな前で見ちゃったら もう後ろの席じゃお金出したくなくなっちゃうなあ~と思うステージでした


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新橋演舞場

先週、土曜日の鹿島アントラーズは、前回2月の試合で1-2と負けてしまった大分トリニータとの試合でしたが、今回は1-0で勝利をおさめてチョット気分の良いhiroです

 

今年は、まだサッカーの試合を観戦しに行っていないのですが、その代わり舞台を何回か観に行っており、最近では、新橋演舞場で公演した中村梅雀さんや山村紅葉さんが出演した「京都都大路謎の花くらべ」を観てきました

 

今年、新橋演舞場へは4回ほど足を運んで公演を観ており、今回は東京都での半額観戦チケットが当り購入したチケットでした

 

東京都での半額チケットは、1階の席で観ることできるので、とてもお得で毎回応募をしており、高確率でチケットを購入することができています

 

ただ、ハズレることもあるので、もし半額チケットをゲットできなかった場合に、全額自分で料金を負担する場合には、2階席とか3階席で公演を観たらどのような見え方になるのか、公演終了後に確かめてみました

 

結果としては、2階席で端っこでなければ、あまりストレスがなく観ることができるのではないのかなと確認ができました

 

やはり、このような劇場は、どこから観てもある程度はストレスなく公演を楽しめるように計算をして造っているのだなと関心をしてしまいました

 

これで、次回、自分で全額負担しなければ、観たい公演が観られないようでしたら2階席を申し込んで観にこようと妻と話しました

 

今度は、ISさんが観ているミュージカルも良いかなと考えています(新橋演舞場ではミュージカルはやっていませんかね?)

 

 


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令和元年夏思い出②?!

ISねーさんからの企画シリーズを引き継ごうと思ったのですが、、、、、、、残念。

お休みの日は遠出もせず、カーテンを洗いまくり、うたた寝しまくり、お墓参りのみ。キャーっ思い出がないっ。残り僅かな夏をなんとか満喫しなくては!と一人焦っているbkです。

 

話題は変わり、ようやく●十肩が治りつつあり、地味に続けていた筋トレを再開しました。というか、こんなに長期間治らないとは思いもせず・・・。えーん筋肉って、あっという間に落ちちゃうんですね、悲しぐらいに。7年くらいジムに通っていて、筋トレは週一ペースを目安にこっそり鍛えていたのに、ほんの数ヶ月で消え去ってしまった私の筋肉ちゃん。。

 

ほぼ一年ぶりのレッスンだったので、無理をせずに一番軽い重りでスタート。ちょっと軽すぎたかもと思ったけど、侮ってはいけない。翌日にはちゃんと筋肉痛に襲われました音譜

 

ばばぁの領域にどっぷり浸かっているので、痛みのない体作りを目指して、長期戦で鍛えていきたいと思いますっ。 頑張れ自分!


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旅するタワシ #06「聖地滞在は玉響的時間、されど思い出は永遠に、なので。 ~2日目・竹原編~」

タイトルの玉響は「たまゆら」、永遠は「とわ」と読んでいただけると幸いです。

昨日、所用を済ませるためにちょっと遅めの午前中から出かけたのですが、朝食抜きで外出したために、とても軽微な熱中症の症状が出て焦りました。

屋外にいる時間は少ないだろうと油断しましたよ…
うん、この時期は特に気を付けないと。レイクタウン屋上駐車場で、車外に出た時の太陽の強さといったらなかったですね。

【前回のあらすじ】
町並み保存地区の南寄りを散策中。
「もう、いつから時が止まっているのだろうか。」という町並みを眺めながらフラフラしつつ、カメラのシャッターを切り続ける。
たまゆら作中で印象的な、西方寺(さいほうじ)・普明閣(ふめいかく)・ほり川などの主要ポイントで感慨にふける一方、タワシはテンションが上がりっぱなし。
ほり川で昼食を済ませた後、町並み保存地区の北側へ向かう。

はい、毎度おなじみ訂正のお知らせ!(恒例化したくないシリーズ)
前回投稿の最後のほうの文章で、「オーバートリップ」という言葉を用いましたが、「オーバーツーリズム」が一般的のようです。
「オーバートリップ」でGoogle検索してもなかなか引っかからないので、「あれぇ?」と、気付きました。てへぺろ(・ω<)

今回はこのルートを行くようです。


1.町並み保存地区 #01
ほり川を出て北側に向かう。
ライトトーンで撮影。


2.町並み保存地区 #02 「茶房 ゆかり」(休業中)
窓ガラスには『当面の間、お休みします』という貼り紙。
中には、ももねこ様をはじめとして、たまゆら一色のグッズが配置されていた。
ここは、主人公・沢渡楓の家のモデルとして使われ、作中で頻出の場所。


3.町並み保存地区 #03 竹原市歴史民俗資料館 
レトロモダン建築で元図書館の建物。
1階の解放部分だけ流し見したけれど、なかなか雰囲気の良い建物だった。


4.町並み保存地区 #04
『「地割りとは」江戸時代の区画整理(区割り)と水抜きを兼ねた水路のことです。』とある。
地割跡も古い建物も、そのまま残っているということは、江戸時代から町並みが大きく変わっていないということになる。


5.町並み保存地区 #05 「憧憬の広場」
たまゆら~hitotose~のHPの場所と同一。
竹原市歴史民俗資料館の真横にこの広場はある。
竹の中にろうそくを入れてライトアップする祭りの会場にもなっている。
奥の銅像はこちら。


6.町並み保存地区 #06
見かけたときに「おぉ…」と思ったもの。軒先に掲げられた古風な風車が、風に吹かれて回る。なぜか水戸黄門を思い出した。


7.町並み保存地区 #07
奥の小さい風車は、弱い風でもよく回る。


8.町並み保存地区 #08
瓦屋根の上に縁起物が。


9.町並み保存地区 #09 「胡堂(えびすどう)」
商売の神様として竹原で信仰を集めた。
この場所で、実写版「時をかける少女」で有名なシーンがあるそう。


10.町並み保存地区 #10
現地で見たほうが、より鮮やかな青かも?


11.町並み保存地区 #11
9番写真を左に行くとこの道に出る。このあたりまでくると町並み保存地区の北端になる。


12.町並み保存地区 #12
このアルミ缶風車は他の場所でも見られた装飾。
これも風が吹くとクルクルと回るようだが、この時はあまり風がなく、ゆったりと回っていた。


13.照蓮寺(しょうれんじ) #01
9番写真を右に曲がると、照蓮寺へ行く道になる。
こちらはメインの門ではない。


14.照蓮寺 #02
階段を途中で振り返ると、胡堂を斜め裏から見ることになる。
瓦屋根のカーブが面白い。


15.照蓮寺 #03
本堂


16.照蓮寺 #04
本堂の真正面にある山門。こちらがメインのようだ。


17.照蓮寺 #05
山門を出て階段を下る。木陰と日向のコントラストがまぶしい。


18.照蓮寺 #06
この場所は、たけはら憧憬の路の会場にもなっている。


19.照蓮寺 #07
木が生い茂っていて、山門が隠れている。

※一部ボカし処理済み


20.町並み保存地区 #13
保存地区の北端に来た。ここからもっと北上へ。


21.たまゆら
泊まった宿で「明日、他に行く場所あるかしら…?」と調べていたら、超重要なポイントがあった。
たまゆらのキービジュアルにも採用された場所で、前回ブログ、ほり川で撮影した53番のサイン入りポスターの場所でもある。
この場所に来たことで、特別な思い入れが生まれる。


22.たまゆら
縦ver.
ちなみに、住宅地近くの公道なので、安全確認や映り込みに十分注意を。


23.町並み保存地区 #14
町並み保存地区へ戻ってきて、まだ行ったことのない路地へ入ったらこの子と出会った。


24.町並み保存地区 #15
先ほどの写真は、明るさを猫に合わせたもので、こちらは見たままの雰囲気にしたもの。このように道端のど真ん中でスヤスヤ。


25.町並み保存地区 #16
上の写真の場所でしばらく撮っていたら、ミニバンが後ろからやってきた。
肝が据わっているのか、全く動かない猫。
そのままにするわけにもいかず、猫を抱っこして道路脇に退避させる。
ミニバンの姉さんドライバーに目をやると爆笑していた。


26-1.町並み保存地区 #17-1
路地裏は、建物の壁がシンプルでより古都っぽく見える。道の両脇に地割跡。
※一部ボカし処理


26-2.町並み保存地区 #17-2
モノクロ化。


27.お抱え地蔵 #01 
この看板を頼りに、保存地区のメインストリートから外れて、山のほうへ向かう。


28.お抱え地蔵 #02
すっごい急な坂。登りきると地蔵様にたどり着く。


29.お抱え地蔵 #03 
左にひっそりとあるのが、お抱え地蔵。


30.お抱え地蔵 #04
たまゆら作中でキャラたちがお地蔵様を抱えているシーンがある。
お抱え地蔵が2つあることを知らなかったので、最初のほうで長生寺へ行ってしまった。
これにて、町並み保存地区の散策を終える。


31.本川とR185
だいぶ奥に、旧日の丸写真館が見える。


32.火の用心
川のそばにあった、役目を果たしているのかどうかが謎な標識。


33.竹原駅前14:50
竹の形をした観光の案内標識に、「またきんさい」とお見送りの言葉。


34.駅構内
これから行く方面を橋から見上げる。


35.ホームにて
ここには映っていないが、乗車予定の人が他に4,5人ぐらい。


36.三原行き入線直前
2両編成の小さな列車。車内の乗客はまばらだが、空気輸送ではなさそう。


37.単線を行く
竹原駅出発。


38.呉線とたまゆら
スマホで聴いているのは「たまゆら ~メインテーマ~」


39.瀬戸内海を走る 竹原~三原間 #01
「海沿いの座席に座ったら、海が見えるかな?」と思って座っていたら、こんな景色。
もう一度見られるかどうかの素晴らしい景色だった。


40.瀬戸内海を走る 竹原~三原間 #02
しまなみ海道の多々羅大橋。


41.瀬戸内海を走る 竹原~三原間 #03
瀬戸内の産業で有名なもの。この地域の気候や土地条件がもたらした造船業は、呉や尾道など幅広い地域に展開している。
最盛期はもっとすごかったかもしれない。


42.三原駅
「たこのまち」とは…。(県内でタコの漁獲量が高い町らしい)
この駅でも、乗換に関しての情報で地元学生に助けていただく。


43.糸崎駅と115系
三原駅から隣に一駅が糸崎駅。なぜか三原駅から糸崎行きの列車に乗る謎行動をしてしまう。(学生さんよ、なんかゴメン)
写真の列車は、三原駅で乗れば良かった列車で、これに乗ると尾道へ行ける。

※一部ボカし処理済み(←2019-08-19処理済み写真差し替え)


44.瀬戸内海を走る 糸崎~尾道
糸崎から尾道までは一駅。糸崎駅ではご丁寧に、車内から撮影できる因島大橋の撮影スポットが案内されている。撮影時刻は16:12。


1泊2日で初めての竹原でしたが、すっかりハマっちゃいましたね。

久々に「名残惜しい」という気持ちで観光地を去ることになりました。


今回、『たまゆら』という作品を現地で追体験(=聖地巡礼)することで、不思議な感覚に包まれていました。
普通に町並みを見たら、単に古き良き町なのです。商店街では、たまゆらキャラを散りばめたり、作中BGMを流すといった”装飾”が施されて、それらは現物で以て作品舞台であることのアピールとして機能しています。
しかし、「作品を観た/覚えている」という思い出フィルターを通すと、そのような現物が無くとも、登場人物たちが町のどこかに馴染み、日常生活を送っている感覚が湧いてきました。また、目の前の景色にキャラクターを思い浮かべて、風景に重ねたりもできました。
普明閣で、いつもの4人組がおしゃべりしてたり、ほり川で、ちもさんがお好み焼きを作っていたり、そんな感じ。

よく聞く聖地巡礼の感想として「登場人物たちが、まさにその場所にいたように思えた。」というのがありますが、たまゆらの聖地巡礼するまでは、自分はそこまで思うことはないだろうと思っていたんです。
でも、今回は違いました。
 

【距離的にめったに来ることができない遠方の場所】

【長年待ち焦がれていた場所】

=超非日常圏

 

たまゆらは思い出フィルターに加えてこの要素もあり、特別な気持ちで作品の追体験をすることになり、実際、特別な思い出となりました。


ちなみに、埼玉県東部がメイン舞台の「らき☆すた」だと、比較的近所なゆえ、自分の中では日常扱いになっています。春日部に降り立ったら、ぼんやり作品のことが思い浮かぶぐらいでしょうか。


竹原編を書いているときに気づいたことがあり、

作品を好きになってキャラクターになりきるのがコスプレイヤーならば、

主人公たちの軌跡を聖地で追いかけた自分はエクスプローラー(探検者)なのでは?と。行き当たりばったりな出来事もあったので、言いえて妙かしら。


というわけで、竹原編がやっと完結しました。
大量の写真選びは苦しくも楽しい作業で、写真部の頃をふと思い出して、ふふっとなりました。(昔のポンコツPCじゃ無理な作業量でしたね)

ところで、今回のタイトルにある、「なので。」という語尾は、沢渡楓の口ぐせなのです。絶対にどこかのタイトルに入れてやろう、と思っていて、ちょうど竹原最終回に入れることができたので満足(?)です。

 

次回、10年弱ぶりの尾道再訪編となります。

研修スケジュールを様子見して、隔週更新か、小出し更新になるかもです。

 

 


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令和元年夏思い出①

夏休みも終盤ですね。

きっとだれも続いてくれないと思いますが、

勝手にシリーズ企画立ててみました(笑笑)。

 

2019年の夏休み企画は2つ。

一つ目はお気に入りミュージカル。

昨日の午後、余すところなく堪能してきました。

またしても魂を黄泉の世界に連れていかれました。

何回も何十回も観ているのに、

どうしてこんなに感動するの?という話になり、

「曲」が無茶苦茶良いという結論に至りました。

しかも、ここはオペラグラスで細部を鑑賞、

ここは全体を観るところとか、

わたくし共も回を追うごとに熟練して、

観れば観るほど面白い。

その時の環境、立場、心のお疲れ具合によって

名場面で流す涙の量も変わって、

これまた長年の友同志、お互い忖度しあえるのもほっこり。

特に今回は本当に現実を忘れるくらい入り込んでしまったかも。

楽しい夏の一日になりました。

明日はもう一つの女子会in海。

こっちも二人羽織で小豆箸掴み競争やガチ相撲がある

変な女子会なのでとっても楽しみ。

友達って本当に素敵です。

 

 


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ありがとう


先日、我が家の愛犬がお空に逝きました。

突然のことすぎて、まだ信じられません。
実は、今は一緒に住んでいませんでした。
私が高校生の時に母が連れて彼はやってきました。

犬が大嫌いだった私は、当時テーブルの上に乗って大騒ぎ。
今思えば20㎝くらいの子犬です。笑
かわいい子犬なのに、噛まれるんじゃないかと怖くて。
机の上に乗って過ごすこと3日。

ちなみに長男は犬が嫌で1日家出をしました。笑

でも、不思議と子犬の可愛さに惹かれていき
気づけば大好きな家族でした。

我が家の末っ子として、いつでも一緒に過ごしてきたワンちゃん。

反抗期に親と喧嘩をしても、慰めてくれて。
話を聞いてくれたのもワンちゃん。

家出をした時に、家に帰ろうと思ったのも
数日会わないワンちゃんに会いたくなったから。
いつも私の部屋にいたワンちゃん。
一緒の布団で寝てました。

結婚して出て行く時は、寂しそうな顔をしていました。

あんまり会いに行けてなくて、ごめんね。
もっとたくさん遊びたかったな。




幸せな時間をありがとう。
だぁーい好きだよ。
ありがとう。










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ウォーターボトル

こんにちは、お盆休みらしいことは墓参りしかしていないAK-2です。

 

この夏、だいぶ遅ればせながら事務所でmyウォーターボトルを使っています。

それまではマグカップで飲んでたのですが、すぐ飲み終わっちゃうんですよね。

で、キッチンまでたいした距離じゃないのに億劫に感じてしまいなかなかおかわりを入れに行かない。

 

それが、ウォーターボトル(500ml)だと快適!

まずなかなか飲み終わらないです。キッチンに行く回数が激減!

手許に500もあると、安心してゴクゴク飲める!

おそらくウォーターボトルにしてから、一日に飲んでいるお茶の量がだいぶ増えてます。

これ大事。室内でも熱中症になることを考えると、水分はできるだけとっておきたいものです。

 

ただ一つ失敗が。

家でウォーターボトルを食洗機にいれたんです。

ダメってわかってたのですfが、果敢に攻めてみました。

結果・・・ボトルの底がやや膨らんで、ちょっと不安定になってしまった・・・

でも倒れるわけじゃないし、しつこく使ってます。

100均でかったものですが、とっても役に立ってますよ!

 

 

 
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子猫の成長は凄い

 

 

暑いですね~。Z4です。

 

子猫が生後3ヶ月くらいになりました。

よく食べ、よく遊び、よく寝ています。

 

なんて羨ましい生活をしているのか。

 

兄弟2匹仲良くじゃれ合ったり

お互いに毛づくろいしたり

無防備に寝ている姿を見ると

 

なんとも幸せな気持ちになります。

 

先月までジャンプで登れなかったところにも

登れるようになってしまって

 

飼い主としては嬉しい反面

 

イタズラされたら困るので

登らないでくれという思いもあります。

 

これからどんどん大きくなって

どんどんやんちゃになるのかと思うと

 

今は天使のようですが

悪魔のように見えてくるのでしょうか。

 

 

きっとそれはそれで可愛いですね。

 

 

親バカZ4でした。

 

 

 


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