ほめ方の伝道師・谷口祥子

ほめ方の伝道師・谷口祥子

20代に対人恐怖症に陥った経験がありましたが35歳でコーチングに出会ったことで、人間関係が激変。<承認すること>が人間関係を豊かにし、仕事や人生を大きく飛躍させると気付いたことから「ほめ方の伝道師」として活動しています。





ついパワハラに近いことを繰り返してしまう人、パワハラに遭いやすい人にぜひ受けてほしいセミナーを開催いたします!

 

 

『分かっちゃいるけどやめられないパワハラの闇『The リーダーシップ・コミュニケーション』Part7

 

 

 

今年の流行語になるかもしれない、と思うぐらい、あちらこちらで話題になっている「パワハラ防止法」。

 

大企業に対して2020年6月1日に施行されたパワハラ防止法(労働施策総合推進法)が、今年の4月1日からは中小企業も対象となりました。

 

それを受けてパワハラ関連の書籍が書店にずらりと並んだり、これまであまり人材教育に力を入れていなかった中小企業も、あわてて研修を導入するといった動きが起こっています。

 

昭和の古い体質を引きずった組織にありがちな荒っぽい言動は、これを機にどんどん改善されていくと思われますが、実はまだ多くの企業が気づいていない大きな落とし穴があるのです。

 

それは、“パワハラをやめられない人達”の存在です。

 

このセミナーでは、一般社団法人リーダーシップ研究開発機構代表理事の藤原尚道とほめ方の伝道師・谷口祥子が、本人の人生にも周りの人たちにも大きな影響を及ぼしてしまう“パワハラをやめられない”人たちの心のメカニズムをお伝えすると同時に、口調や態度などの問題で部下に怖がられてしまうリーダーが、どうすれば“パワハラ”のレッテルを貼られることなく、部下を伸ばしていくことができるかをお伝えいたします。

 

 

【こんなお悩み、ありませんか?】

■部下や後輩の問題点が治らない
■何度指導しても部下が同じミスを起こす
■返事だけ立派で、行動をあらためようとしない。
■それってパワハラじゃないですか?と言われる
■叱るときの按配がわからない
■若い社員の考えがわからない
■怖い上司と思われている・・・
■叱るとすぐにやめる若手との関わり方が分からない。
■線の細い若手が多くて困る

 

【リーダーシップ・コミュニケーションをマスターすると・・・】

◇部下が率先して動くようになる
◇チームの生産性が上がる
◇職場が明るくなる
◇ミスに対するリカバリー力がつく
◇部下が能力を開花させる
◇離職率が減る
◇器が大きい上司と思われる
◇部下がのびのびと働けるようになる

 

【セミナーの概要】
 ◇ 参加費:無料
 ◇ 定 員:各回15名限定

 

 

【リーダーシップ・コミュニケーションシリーズ ご参加者様の声】

■具体的にどうすれば、組織が活性化するか理解できました!(青木隆昌様)
■自分のしてきたことで合っていたこと、そうでなかったこと、気づいていなかったことが明確になった点がよかった。(行政書士事務所代表・強矢勉様)
■日々感じているモヤモヤや悩みのエビデンスや具体的に必要なポイントがわかってよかったです。(株式会社パソナ・金岩由香様)
■マネージャー陣に参加してほしい(株式会社キャトル・ペンシー代表取締役・筒井大和様)
■まだまだ自分が成長できる確信を得た。(株式会社Monolith・大森航斗様)
■ヒトの進化とリーダーシップについて知れたことがよかった(N.S.様)
■理論的で納得しやすい内容でした。(BReeeN株式会社代表取締役・長井伸樹様)
■分かりやすくて、意識すべきことをシンプルに整理できた。(株式会社アーク 代表取締役・木村基様)

 

【講師プロフィール】

■藤原尚道
一般社団法人リーダーシップ研究開発機構代表理事。大手金融機関に27年間勤務後、独立。公益財団法人日本心理学会に所属する産業心理学の研究者。最先端の心理学や脳科学から導き出された原理原則をベースにリーダー向けのマネジメント研修や講演活動を行っている。大手から中小に至る一般的な事業会社だけでなく、医療機関などでも、研修や現場での直接指導を通じて管理者のリーダーシップ向上のサポートを実践。成果を出すために苦しみながら働くのではなく、楽しく充実感に満たされながら働ける社会づくりに取り組んでいる。

 

■谷口祥子
株式会社ビィハイブ 代表取締役。ほめ方の伝道師。コピーライター、ITベンチャーを経て、プロコーチに。元々コミュニケーションが下手で対人恐怖症に陥った経験を持つが、コーチングに出会い、人間関係や人生観が大きく変化。それを機にコーチングやほめ方のプロとして活動している。テレビ、ラジオなどへの出演、新聞・雑誌などへの寄稿多数。代表的な著作は「最新 コーチングの手法と実践がよ~くわかる本」(秀和システム)、「あたりまえだけどなかなかできない ほめ方のルール」(明日香出版社)。組織活性化のための<ほめ方7つの極意研修>や、経営者・管理職のための、3か月でリーダーに必要なコミュニケーションスキルが身につくプログラムを提供している。

 

参加をご希望される方は下記のリンクからお申し込みください。定員になり次第お申し込みを締め切らせて頂きます。

 

【参加お申し込み】
https://forms.gle/zaC7Q94QbRo5h9Hb6 

リクナビNEXTの調査によると、大卒の新入社員の就職後3年以内の離職率は32.8%。

 

別にいいじゃないですか!

 

合わないなぁと思ったら、サッサと見切りをつけて次を探す。

 

私もコピーライター時代、転職して1年でやめた会社があります。

 

週に2日、終電で帰れたらラッキー。

あとは徹夜か会社に泊まり込みか、あるいは近くのラブホテルに夜中の3時頃一人で泊りにいく(笑)

「アンタ、明日の朝ごはん食べるん?」とフロントのおばちゃんから聞かれるぐらい常連にw

 

そんな働き方をしていたら、生理が止まってしまいました💦

 

で、もう無理!と思って転職先も決めずにやめたのですが・・・

あのままいたらおそらくストレスから癌や婦人科系の病気に罹っていたことでしょう。

 

 

だから、マズイと思ったら迷わずやめる!

これ、心からおススメします。

 

でもね。問題はこの32.8%の人たちの本音なんです・・・

 

 

実は本音の退職理由の上位を占めるのが、上司や先輩に対する不満。

ということは、もしも上司や先輩が適切な関わり方を心得ていたら、新入社員が短期間で退職することなく、能力を発揮して会社に大きく貢献していたかもしれないのです。

 

これは本人にとっても会社にとっても大きな損失ではないでしょうか。

 

 

 

では一体どのような関わり方が、部下の満足度を高め、モチベーションを上げ、能力を発揮することにつながるのでしょう?

 

部下育成でお悩みの方に、ぜひ参加していただきたいセミナーがあります✨

 

 

---------------------------------------------

「いいわけばかりでやらない部下がいて困る」と
お悩みの経営者・管理職の方へ。

---------------------------------------------

三菱UFJ銀行に27年間勤務後、独立。一般社団法人リーダーシップ研究開発機構代表理事の藤原尚道さんと、
9冊の著作を持ち日経産業新聞にも連載していた、ほめ方の伝道師・谷口祥子が、下記のセミナーをなんと無料で開催します。


無料ながら、リーダーに必要な知識やスキルが体系的にわかるセミナーだと定評があります。
↓   ↓   ↓

------------------------------
落ちこぼれメンバー全員をスーパースターに変えた支店長の秘策とは!?
『THE リーダーシップ・コミュニケーション』PART6
6月15日(水)19:00~10:40/6月18日(土)10:20~12:00
------------------------------

<こんなお悩みはありませんか?>

■部下や後輩の問題点が治らない
■何度指導しても部下が同じミスを起こす
■自分の言っていることがなぜか伝わらない
■返事だけ立派で、行動をあらためようとしない。
■叱るときの按配がわからない
■若い社員の考えがわからない
■怖い上司と思われている・・・
■部下に対して時々「親の心、子知らず」と思うことがある。
■古株社員との付き合いが難しい
■なぜかできない部下・社員ばかり担当するハメになる
■どうすれば部下がヤル気になるのか知りたい
■今のメンバーでどうすれば成果が出るのか知りたい

<ご参加者様の声>

■具体的にどうすれば、組織が活性化するか理解できました!(青木隆昌様)
■自分のしてきたことで合っていたこと、そうでなかったこと、気づいていなかったことが明確になった点がよかった。(行政書士事務所代表・強矢勉様)
■日々感じているモヤモヤや悩みのエビデンスや具体的に必要なポイントがわかってよかったです。(株式会社パソナ・金岩由香様)
■マネージャー陣に参加してほしい(株式会社キャトル・ペンシー代表取締役・筒井大和様)
■まだまだ自分が成長できる確信を得た。(株式会社Monolith・大森航斗様)
■ヒトの進化とリーダーシップについて知れたことがよかった(N.S.様)
■理論的で納得しやすい内容でした。(BReeeN株式会社代表取締役・長井伸樹様)
■体系的に知識を獲得できた、意識すべきポイントがわかった。(経営者 Y.A.様)
 

 

【講師プロフィール】

■藤原尚道
一般社団法人リーダーシップ研究開発機構代表理事。大手金融機関に27年間勤務後、独立。公益財団法人日本心理学会に所属する産業心理学の研究者。最先端の心理学や脳科学から導き出された原理原則をベースにリーダー向けのマネジメント研修や講演活動を行っている。大手から中小に至る一般的な事業会社だけでなく、医療機関などでも、研修や現場での直接指導を通じて管理者のリーダーシップ向上のサポートを実践。成果を出すために苦しみながら働くのではなく、楽しく充実感に満たされながら働ける社会づくりに取り組んでいる。

 

■谷口祥子
株式会社ビィハイブ 代表取締役。ほめ方の伝道師。コピーライター、ITベンチャーを経て、プロコーチに。元々コミュニケーションが下手で対人恐怖症に陥った経験を持つが、コーチングに出会い、人間関係や人生観が大きく変化。それを機にコーチングやほめ方のプロとして活動している。テレビ、ラジオなどへの出演、新聞・雑誌などへの寄稿多数。代表的な著作は「最新 コーチングの手法と実践がよ~くわかる本」(秀和システム)、「あたりまえだけどなかなかできない ほめ方のルール」(明日香出版社)。組織活性化のための<ほめ方7つの極意研修>や、経営者・管理職のための、3か月でリーダーに必要なコミュニケーションスキルが身につくプログラムを提供している。

 

参加をご希望される方は下記のリンクからお申し込みください。定員になり次第お申し込みを締め切らせて頂きます。

 

【参加お申し込み】
https://forms.gle/jJ5wfLnYAaQWS6yx6

 

「どうすればみんな苦しみながらではなく、楽しく働きながら成果を挙げることができるんだろう?」とリーダーシップについて探求し続けてこられた藤原さん。心理学者として40年間研究を積み重ねてこられ、豊富なエビデンスと他に類をみない独自のリーダー論で毎回非常にユニークなお話を聴かせてくださいます。どうぞお楽しみに。

 

 

 

 

 

 


あなたは何か不満があったら、直接相手に伝えていますか?


これは改善しないと!!と思ったデータがあります。


求人サイト「モッピージョブ」が、20-59歳のビジネスパーソン(男女)に
対して行ったアンケート調査によると、全体で54.6%の人が
「職場の部下・後輩への不満がある」と回答。そのうち不満を本人にぶつけた
ことがあると回答した人は42.6%。


つまり大半の人が、不満を本人に直接言えないでいるというデータがあるのです。


不満を“ぶつける”のはよろしくないですが、問題だと感じている行動が
あるのなら、それを改善するための働きかけが必要です。


苦言を言うことに対する恐れがあったり、上手な伝え方が分からなかったり、
どうせ変わらないだろうというあきらめがあったり・・・理由はさまざまだと思いますが、
不満を抱えたまま改善できないでいることは、当人どうしの関係性にも
職場のパフォーマンスにも大きな影響を与えます。下手するとメンタルの不調も引き起こしかねません。



でも一体どうすれば、部下や後輩の行動を変えることができるのでしょうか?


その方法を、リーダーシップ研究開発機構理事長の藤原尚道さんとのコラボセミナー

 

リーダーは部下をどれだけ変えられるのか?

『The リーダーシップ・コミュニケーション』Part5でお伝えいたします。

 

 

今月は、5/14(土)10:00~11:40・5/25(水)19:00~20:40

の2日間です。

 


【参加お申し込み】https://forms.gle/rTaddKBAMgaDj53J9 


 



【こんなお悩み、ありませんか?】
■部下や後輩の問題点が治らない
■何度指導しても部下が同じミスを起こす
■返事だけ立派で、行動をあらためようとしない。
■叱るときの按配がわからない
■若い社員の考えがわからない
■怖い上司と思われている・・・
■部下に対して時々「親の心、子知らず」と思うことがある。
■古株社員との付き合いが難しい

【リーダーシップ・コミュニケーションをマスターすると・・・】
◇部下が率先して動くようになる
◇チームの生産性が上がる
◇職場が明るくなる
◇ミスに対するリカバリー力がつく
◇部下が能力を開花させる
◇離職率が減る
◇器が大きい上司と思われる

【セミナーの概要】
 ◇ 参加費:無料
 ◇ 定 員:各回15名限定


【ご参加者様の声】
■具体的にどうすれば、組織が活性化するか理解できました!(青木隆昌様)
■自分のしてきたことで合っていたこと、そうでなかったこと、気づいていなかったことが明確になった点がよかった。(行政書士事務所代表・強矢勉様)
■日々感じているモヤモヤや悩みのエビデンスや具体的に必要なポイントがわかってよかったです。(株式会社パソナ・金岩由香様)
■マネージャー陣に参加してほしい(株式会社キャトル・ペンシー代表取締役・筒井大和様)
■まだまだ自分が成長できる確信を得た。(株式会社Monolith・大森航斗様)
■ヒトの進化とリーダーシップについて知れたことがよかった(N.S.様)
■理論的で納得しやすい内容でした。(BReeeN株式会社代表取締役・長井伸樹様)


【講師プロフィール】

 


■藤原尚道
日本リーダーシップ検定協会代表。金融機関に27年間勤務後、独立。日本心理学会に所属する産業心理学の研究者。最先端の心理学や脳科学から導き出された原理原則をベースにリーダー向けのマネジメント研修や講演活動を行っている。大手から中小に至る一般的な事業会社だけでなく、医療機関などでも、研修や現場での直接指導を通じて管理者のリーダーシップ向上のサポートを実践。成果を出すために苦しみながら働くのではなく、楽しく充実感に満たされながら働ける社会づくりに取り組んでいる。

 

 


■谷口祥子
株式会社ビィハイブ 代表取締役。ほめ方の伝道師。コピーライター、ITベンチャーを経て、プロコーチに。元々コミュニケーションが下手で対人恐怖症に陥った経験を持つが、コーチングに出会い、人間関係や人生観が大きく変化。それを機にコーチングやほめ方のプロとして活動している。テレビ、ラジオなどへの出演、新聞・雑誌などへの寄稿多数。代表的な著作は「最新 コーチングの手法と実践がよ~くわかる本」(秀和システム)、「あたりまえだけどなかなかできない ほめ方のルール」(明日香出版社)。組織活性化のための<ほめ方7つの極意研修>や、経営者・管理職のための、3か月でリーダーに必要なコミュニケーションスキルが身につくプログラムを提供している。

 

 

【セミナーへの参加お申し込みは】https://forms.gle/rTaddKBAMgaDj53J9