坂本冬美女史の「また君に恋してる」は
ビリーバンバンのカバーだったんですね
教えてくださった方、ありがとうございます
ビリーバンバンて、名前だけ知っているのですが、
ぜひ聴いてみたいなあ
スリッパを部屋の前ではなく
部屋に一歩入った所に脱ぎ散らかしていたら
父に
誰だっこんなところに脱いだやつっ!
と怒られ
あ~ワタシ~、つい一歩踏み出しちゃったよね~
と言ったら
こんなところで踏み出さずに、違うところで一歩踏み出しなさいっ!
と
ぽそりと
もうすでに一歩踏み出しかけてるよ
と言ってみました
色々と勘づいている母は、
ちらと私を見ていました
父も、何か気がついたかもしれません
自分でもいまいちよく分からない
そうゆうのって、すごく情けないんだけど
本当に分からないからさ
まだまだ22歳
周りは言うし、私もそう思うけど
実際は、やはり違う次元の話なのでは?
私と周りの生きる時代はどうしたって異なると思うし
時代が違っても、交わることだってある
そうゆうしがらみは捨てて
シンプルに自分をみつめたい