
感動のフィナーレは花火
ドドーン
何発あったんだろうか
かなりの数だと思われます
花火とほぼ同時にポツポツと雨が降り始めました
いつ降り出してもおかしくない天候でここまで降らずにいてくれた事が奇跡です
メインステージには屋根がなく(海がよく見えるようにするため)、あと少しでも早く降っていたらドリームオブハーモニーの子供たちはびしょ濡れだったろうし、
あと少し強い雨ならば、花火上がっていなかったかも
と思うと、なんだか空に感謝
そしてウルッであります

みんな横浜が大好きなのです
横浜で生まれた事、横浜で生きている事が横浜人の誇りであります
花火が終わり、開港祭閉幕とともに全員でゴミ拾い
エコステーションに分別して捨てます
みんな各々の出来る範囲でやるべきことをやる
大好きな横浜のために
そしてアフリカの発展のために!

世の中にはたくさんの素敵な街があるけれど、私はやっぱり横浜が一番大切です
来年は150周年
楽しみであります!
200周年も、入れ歯ガタガタいわせながら、フィーバーしたいと思います