根本です。ここからが勝負の時です。自分の今までのような稽古が続いてはいけない。積極性、思考力、そして基本の体調管理。それらに対しさらに真剣に向き合わないと、俺は置いてきぼりになりそうな気がする。

迷いは、無い。



根本寛之の「君にずっと触れていたい…」

第2回目

「掃除機」

理由

「自分専用の掃除機を持っています。その掃除機を使って自分で掃除しないと機嫌が悪くなります」