
厳選アプリとして3選したのにはもう一つの理由があります。
当然、それぞれのアプリを単独使用するのも良いと思いますが
連携利用する事でもっともっと大きな化学反応?を起こします。
事例1
報告書の承認回覧としての使用。
社内に、課長、部長、社長と居て、報告書や決裁文章に承認を頂く場合。
①報告書をChatterにアップロードして、コメント部分に承認依頼者名を記載し、
「添付報告書の確認お願い致します。○○さん、××さん」
それを見た「○○さん、××さん」がコメントに評価を残す。
その後、GoogleDriveに承認済文書として保存。
文書保存と回覧承認履歴として活用。
事例2
営業の担当が出先から事務所に「Line」で「○○様の見積書を大至急保存して」と連絡
事務所の担当が、見積書を作成し「GoogleDrive」にデータを保存。
お客様にその場で、見積もり書をお見せする事が出来ました。
大至急保存して」と連絡
事務所の担当が、見積書を作成し「GoogleDrive」にデータを保存。
お客様にその場で、見積もり書をお見せする事が出来ました。
事例3
全ての機能が、電話回線では無くネット回線を使用するので
海外の出張時に、ホテルで翌日のプレゼン資料の中に一つグラフを忘れた
日本に作成を連絡し、翌日のプレゼンに間に合った。
事例4
本日は社長は接待ゴルフ中、しかし他のお客様から本日中の決裁依頼案件が
「Line」や「Chatter」を駆使して連絡、お昼休憩中に連絡が付き
「GoogleDrive」上のファイルを確認して頂き、お客様へのご迷惑をお掛けせずに済んだ。
まだまだ、有りますが複合使用で様々な使用が可能です。