と、評価する見方に立つと 別の地表も見えてくる。
この法案の提出の時期も唐突である。マニフェクトにもなかったものを政権の基盤が固まったとはいえないこの時期にである。衆議院での過半数は握っているとはいえ、この問題については党内意思が必ずしも固まってないうえ、鳩山は脱税のペナルチィーをとられ。幹事長は検察の追及をうけていると言うのにである。 なんとも 違和感を覚える、なにかの陰謀勢力があると考えるとする。と どうよ、
法案自体はとんでも法案である勢力が世界の先進国でなぜか議案として提出されて否決されている法案である。当然である国民の主権行使の手段を特定の外国人にもあげます認めますといった法案が通るはずがない。フランス イタリアあたりでの憲法違反を根拠とした勢力に否決された、妥当な判断だろう。 日本の法案上程をまえにして 韓国は大賛成 中国人は反対するのは無駄かもよ~と。
思って笑っているのでは、中国共産党は近年に海外渡航の制限政策から積極的に海外移住と帰化をすすめ その移住者たちに 母国の恩を忘れずその国での政治に積極的に参加せよと すでに指令されている。 台湾では花嫁移住した中国人の政治権利を認めさせ 中国人花嫁50万人の選挙権を認めさせた 台湾の政権自体が親中国派ですから このまま 台湾を飲み込むつもりでしょうか!?
まあ、最終てきには武力衝突は避けられないでしょうが 東洋の膨張かもしれません。
日本はかつて、自国の経済発展のためにも アジア共栄圏を創設を目指したのだと考えると 前回の武力統合は失敗とするなら、友愛卑屈統合も 名を捨て実をとる わが国の宇宙人首相ならば こその世界観で アジア構想といえる かも?しれない
自分でも話の展開が分からなくなった~。 疲れたので つづきは、何れかくべ