こんにちは!
COMMON TIME渋谷の岩宗です。
私が今日ご紹介するのはちょっと“小振り”な時計です。
数年前からちょっと小振りの時計が一つの大きなカテゴリーとして注目を集めていましたが、
今年の新作発表会ではその傾向がより本格化してきた印象ですね
そんな中でまず紹介するのがコチラ!!
ブライトリング
クロノマット エアボーン
\955,800-(税込)
クロノマットは本来44mmがメインのサイズとして存在し、大人気の商品ですが、
この【クロノマット エアボーン】は41㎜がメインサイズ!!
程よいミリタリー感とともに、雰囲気がありますねー![]()
んーっ、かっこいい!!
IWC
インジュニア オートマティック 40㎜
\626,400-(税込)
大型の時計はアクティブな印象を与え、存在感がある分、
小振りの時計には
“大人の余裕”と“色気”が漂います。
ゼニス
エル・プリメロ オリジナル1969 38㎜
\820,800-(税込)
小振りな時計の良さは、なにも上品でエレガントだけではありません。
当然上記のような効能もありますが、
その一方で、
男の腕をよりいっそう太くたくましく感じさせます。
色気と共に、“遊び上手なかっこいい雰囲気”まで醸し出してくれるのです!!
・・・とまあ、小振り時計の魅力は尽きませんが、
語ると長いのでこの辺で、、、
私おすすめの“小振り時計”。
皆さんの時計選びの選択肢として加えて頂けると幸いです。





