COMMONTIMEの小林です。
今回最も楽しみにしていたラ・ショードフォンにありますブライトリングクロノメトリーに行ってきました!
クロノメトリーの中は撮影禁止なので、残念ながらお見せできないのですが、ここではキャリバー01を中心とするインハウスムーブメントの製造はもちろん、新作のプロトタイプの製作も行われている、まさにブライトリングの技術の心臓部です!
エントランスまでは撮影許可がでました。
この大きい人形は中国の作家の作品で、スイスメイド100%のこだわりを持つブライトリングの中で、中国製のものはこの人形だけ、という逆説的な意味合いがあるそうです。
ブライトリングのこだわりがユニークを交えて表現されています。
次回は、パリに飛んで、パリのブティックの様子をレポート致します!










