micai ほのぼの日記

micai ほのぼの日記

セキセイインコ3羽と
オカメインコをお迎えしました。

虹の橋を渡って行った
インコ達の想い出も
綴っています。

私がホッとできるような日々の出来事や感じたことをお花のことをメインに綴ったブログです。


ハンドメイドショップ

   ”Common Mallow”(コモンマロウ)



”Common Mallow”~コモンマロウ~とは、

ハーブの一種で別名”マロウブルー”とも呼ばれます。


初夏には青紫の色をした魅力的な花を咲かせます。


またハーブティーでは綺麗な色を楽しめることなどから

人気の高いハーブとして知られています。


マロウは春に芽を出し、

冬は休眠して春にまた芽を出す”宿根のハーブハーブ”です。


そんな”Common Mallow”と同じように、

根強く続けられたらいいなという希望をもって、

ショップ名としたのが由来です。




ショップの所在地などは”ルーム”をご覧下さい!!

   *クリック* http://profile.ameba.jp/common-mallow/  



     ~コモンマロウ~

$micaiのほのぼの日記






みなさん、こんにちは。

昨日は気づいたら
風ちゃんオカメインコの呼吸がすごく荒くなっていて、

肺炎歴があるので
かなり動揺しましたが、
かかりつけの病院で

湿度を50%位にするように

アドバイスいただき、
我が家でできる限り湿度を下げた結果、

風ちゃんの呼吸の荒さも落ち着いてきて、
夜も様子を見た時落ち着いて居るように見え、
今朝は普段通りの風ちゃんで
少しホッとしました。



今まで湿度はたまに見るけど、
室温みたいにあまり気にしないで
インコを飼っていた私。

今回の件で凄く反省していますショボーン

アクリルケースで保温しているので、
湿気も高くなってしまうようです。

最近、曇や雨天で日差しがない分、
窓を開けて過ごしていましたが、
湿度60%以上になっていることは
多々あったと思います。

インコは
40〜60%間での湿度

が適しているようで、

今回の件を教訓に
今後は気をつけていきたいと思います。




今日の夕方16時過ぎに、
風ちゃんの呼吸が
やたら早く感じて不安になり

病院に電話してしまいました。

我が家の主治医の先生が育休中のため、
先日嘔吐した時から
他の先生に聞いて貰っているのですが、

今日は院長先生に聞いて下さったようで、
湿度を50%位に下げるアドバイスを
していただきました。

昨年、呼吸困難で急死した
はっちゃんの事もあり、

開口呼吸はしていないものの、
風ちゃんの鼓動の速さに
動揺してしまいました。

呼吸困難な状態では、
とても遠い病院まで連れていけません。


今日の横浜は、
日中はどんよりした曇りで
室温が29〜31度位と
風ちゃんに適温だったので、
エアコンを付けずに過ごしていました。

秋雨前線の影響もあり、
よく見たら湿度が65%を超えていて、

アクリルケースに入っている
風ちゃんのゲージは70%位になっていて、
それが良くなかったようです。

病院からアドバイスを貰って、
エアコンの除湿をして、
風ちゃんの呼吸も
徐々に落ち着いてきましたが、

外は雨も降ってきて、
50%台にするのが難しく、

洗濯乾燥に使っている除湿機を持ってきて、
なんとか50%台になりました。
 
今夜から冷え込む予報だけど、
除湿機を使うと室温があがってしまい、
しばらく試行錯誤していましたが
2時間だけエアコンと併用して
タイマーを付けています。

風ちゃんは2 週間前の嘔吐のあと、
凄く不安でパニック状態の飼い主でしたが、
病院には行かず、
自宅で見守る事で
回復がいつもより早かったです。

気圧の変化などにも敏感で、
来週まで天候が良くない予報なので、

今回も病院に無理して連れて行くより、
自宅でできることをしながら
見守る方が良さそうと感じています。

風ちゃんの体調不良の件では、
飼い主の私の気持ちが不安定になりすぎて、

病院のスタッフや先生方に
何度もご迷惑おかけしているのですが、
いつも心温かい対応をしてくださっていて
感謝しています。




みなさん、おはようございますニコニコ

今日はみのりセキセイインコ黃
3回目のお迎え記念日です誕生日ケーキ

今日のお迎え記念日を迎えられて
とても嬉しいですおねがい

ペットショップで
みのりに一目惚れした時、 

4羽の多頭飼育を
責任持ってできるのか
覚悟してお迎えしましたが、

その覚悟を試されたかのように、

お迎え直後に
PBFDが判明し滝汗滝汗滝汗

PBFD陰転に向けての
みのりの治療に加えて、

先住インコへの感染予防と
生活が大きく一変しました。

思い返すと
気が狂いそうな程、
大変だったけれど、

無事にみのりもPBFD陰転でき、
生活も少しずつ戻ることができました。

PBFDやメガバク他の治療は終えましたが、

みのりは身体が小さく、
心臓が弱いと言われていて、

いつ急変するか分からないし、
それに対しては
治療はできないと
獣医さんから言われています。

時々心配になる事もあるけれど、
今の所、凄くお転婆娘なので、
1日でも長く一緒に過ごしたいな、
と思っています。