お外は雪
が降ってて、風も吹きつけて寒々としてるけど、お部屋は春の花材であったか雰囲気![]()
お家用に活け直したところで、お稽古の備忘録。
~花材~
枝物: れんぎょう(黄色い花が咲くの)
花物: チューリップ(薄いピンク)、ブルースター
~花型~
基本の株分け
花材の全体のボリュームが少ないのに、株分けを選んでしまった・・・。
ちょっと隙間が気になるけど、れんぎょうがもっと咲いてきたら黄色が全体的にちらばって華やかになると思うけど、やっぱりチューリップをもう2本足そうかなぁ。
あと、「ブルースター」というお花は初めて使いました。茎や葉に白くて短い毛が生えてます。
そして茎を切ってみてびっくり![]()
ボンドみたいなニオイとともに白い乳液が染み出てくる~~
ちょいとググってみると、この乳液は有毒なんだそうな。皮膚に付くとかぶれるとか、そういう症状のようですが、きちんと手洗いが必要ですね(ソース:日本植物生理学会 )。
仕事のチェックで、句読点を付けてって修正をお願いしたら、まさかこーいう回答がくるとは・・・思わなかった。
My understanding of general rule is that if a footnote has more than one sentence then “.” is required. Otherwise, I think it is not required.
注釈や脚注のしるし方において、1文より多い場合はピリオドが必須だけど、それ以外は不要。
つまり文章が一つだったらピリオドは要らないっていうの。
そもそもsentenceって短くても文でしょ。その文に終わりを示すピリオド(もしくはドット)をつけるものではないのかしら?論文の脚注だってピリオドつけてるけどなー。これって一般的な(しかも無意識な・・・)理解だと思うんだけど、こうも堂々と公言されると、改めてみんなどう思ってるんだろうと気になります。
だって、中学のときに初めて英語を習ったときの、こーいうの。
: Hi, Mark.
: Hi, Lucie.
: How are you?
: Fine! Thank you, and you?
ね。平叙文には句読点がついてるでしょ。疑問符も感嘆符も。カンマやコロン・セミコロンの使い方には悩むことあるけど、ピリオドをつけないという場面に出くわしたことがないんだよね。
メールとかチャットでは句読点(特に最後の「。」や「.」)を使わないケースもあるけど、文の終わりを示さない文化ってあるのかしら?
どなたか知ってたら教えてください
。





だったな~と。
