ピリオドを付けないルール? | commoaveの日記☆

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備忘録日記です、、、気ままに書いていこうと思いまーす。

仕事のチェックで、句読点を付けてって修正をお願いしたら、まさかこーいう回答がくるとは・・・思わなかった。


My understanding of general rule is that if a footnote has more than one sentence then “.” is required. Otherwise, I think it is not required.


注釈や脚注のしるし方において、1文より多い場合はピリオドが必須だけど、それ以外は不要。

つまり文章が一つだったらピリオドは要らないっていうの。


そもそもsentenceって短くても文でしょ。その文に終わりを示すピリオド(もしくはドット)をつけるものではないのかしら?論文の脚注だってピリオドつけてるけどなー。これって一般的な(しかも無意識な・・・)理解だと思うんだけど、こうも堂々と公言されると、改めてみんなどう思ってるんだろうと気になります。


だって、中学のときに初めて英語を習ったときの、こーいうの。


女の子: Hi, Mark.


男の子: Hi, Lucie.


女の子: How are you?


男の子: Fine! Thank you, and you?


ね。平叙文には句読点がついてるでしょ。疑問符も感嘆符も。カンマやコロン・セミコロンの使い方には悩むことあるけど、ピリオドをつけないという場面に出くわしたことがないんだよね。


メールとかチャットでは句読点(特に最後の「。」や「.」)を使わないケースもあるけど、文の終わりを示さない文化ってあるのかしら?

どなたか知ってたら教えてください目


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