仕事のチェックで、句読点を付けてって修正をお願いしたら、まさかこーいう回答がくるとは・・・思わなかった。
My understanding of general rule is that if a footnote has more than one sentence then “.” is required. Otherwise, I think it is not required.
注釈や脚注のしるし方において、1文より多い場合はピリオドが必須だけど、それ以外は不要。
つまり文章が一つだったらピリオドは要らないっていうの。
そもそもsentenceって短くても文でしょ。その文に終わりを示すピリオド(もしくはドット)をつけるものではないのかしら?論文の脚注だってピリオドつけてるけどなー。これって一般的な(しかも無意識な・・・)理解だと思うんだけど、こうも堂々と公言されると、改めてみんなどう思ってるんだろうと気になります。
だって、中学のときに初めて英語を習ったときの、こーいうの。
: Hi, Mark.
: Hi, Lucie.
: How are you?
: Fine! Thank you, and you?
ね。平叙文には句読点がついてるでしょ。疑問符も感嘆符も。カンマやコロン・セミコロンの使い方には悩むことあるけど、ピリオドをつけないという場面に出くわしたことがないんだよね。
メールとかチャットでは句読点(特に最後の「。」や「.」)を使わないケースもあるけど、文の終わりを示さない文化ってあるのかしら?
どなたか知ってたら教えてください
。
