今週から新しいデスク。
角の席でキャビネットの壁を使ってスケジュール表なんかを
べたべた貼ってたんだけど、、、
ボスと同僚に挟まれたごくごく普通の席になってしまった。
ま、それはあまり仕事に影響ないんだけど、
一番大きいのはJohnがフロア移動してきたことかな。
今まで英国出身のMarkとしか英語で話さなかったけど、
上海出身のJohnが来てから増えたな~。
彼は医師であり、疫学者であり、
WHOでの職務経験も長いキャリアで、なにげに私と同時入社。
気軽に接してくれるからよく試験デザインの相談にのったり、世間話をする。
そしてチームのマネージャーも兼ねているから
部下たちとも英語と日本語のちゃんぽんで喋っている。
うちのフロアの英語アレルギー集団は、私たちや彼らが喋っていると
物珍しそうにチラチラ見ている。
こーいう反応がなくなって、
もっと自然に英語で話す状況を受け入れられるようになって欲しいなー。