まだ憑いてる? | commoaveの日記☆

commoaveの日記☆

備忘録日記です、、、気ままに書いていこうと思いまーす。

インドからの来客も1週間の滞在を終えて帰って行きました~。

途中、バンコクで1泊ですって。

ゆっくりベッドで眠れるのはいい。


私の時は機内睡眠だったから、

隣の客が動く(倒れてくる?)のがとっても気になったし、

座席がフラットにならないから、どうしても血流が悪いんだよね。



ま、前置きはこれくらいにして。



今回も怒涛の一週間。

会議に議事録、持ち帰り課題の対応だけに専念できればよかったんだけどね。。。


担当してるプロジェクトのうち、

ある試験であり得ないくらいマネージメント能力のない人がいる。

ずいぶん前から分かってたことだし、相当噂にもなてる。

その人はマネージャーという立場で仕事をしている。


私のボスがやってる試験でも、

このいけてない人がマネージャーをやっていて、相当絞られていた。


で、今回。

もともと短期の試験で、

準備期間として必要な日数を抑えて各方面に依頼をだしていたもの。

これ2週間も前の話。


インド担当者が来日して直ぐに既存スケジュールに合意してたというのに、

立則となっていた人為的ファクターの高いmilestoneが前倒しになったと連絡が入った。


急遽打ち合わせでメンバーを招集したら、

このマネージャーは解析結果は前倒しで出せるか、と言ってきた。


この瞬間、やっぱり、って思った。

この人本当になんにもわかってない。


他にも社内的に準備しなければいけない事項、

追加して解析したい事項、

病院サイトでの実務工数、そのほか。


この人、他人の仕事に口は出すくせに

これらを彼自身が努めなければならない事だということも把握していない。


解析のスケジュールを縮める前に、

この人が片づけなければならないアクションがすべて立則になってることに気付いてない。

各部署の役割を理解してない上、スケジュールにおける危機意識も低い。

すべてが後手後手、、、って最悪。


ここまでずさん過ぎると救いようもない。

今まではこの使えないマネージャーの下で

実務担当者として仕事してきた人たちが全部カバーしてくれていたんだけど、

昇格で他のチームを任されて、このプロジェクトを離れてしまった。

今改めて、彼ら・彼女らの存在がどんなにありがたかったか、と思う。


で、また新しい担当者がきたという。

顔合わせしたときに、ちょっとした打ち合わせをお願いしたら、

「私は言われたままにしか仕事ができませーん」という。


いや、、、言われたままってさぁ。

手取り足取り教えるわけないでしょ。

「自分」で回答・解決策を出すとか、何をやるべきかとか知らない口調で頼ってくる始末。

部署かえで異動してきたからて、そんな言い訳が通じるとでも?

でもって、管理者であるこのマネージャー、ちゃんと教育してよ。


こんなんじゃ埒があかないから以前から付き合いのある人にお願いして、

チームのヘルプ(使えないマネージャーと新任担当者の替わり)に入ってもらった。


彼のおかげで停滞していたことがやっと進み始めた。

それでも直ぐにはスケジュールは確定しない。



最後まで愚痴でした。


それにしても、厄払い、やったはずなんだけどなぁ。

まだなんか憑いてるらしい。