100年時代を良く生きるために!☆まとめ | 「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

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あなたブランド創りの専門家、

ブランディングコンサルタントの

青池ゆかりです。

 

 

 

 

話題のこの本をベースに、

人生100年時代を良く生きるための変化

を一緒に考えてきました。

 

 

今回はそのまとめとして、

わたしなりの考えをお伝えします。

 

 

 

戦後から半世紀が過ぎた頃から

世の中の変化のスピードは

加速度を増してきたように感じます。

 

 

その大きな担い手となったのは

やはりテクノロジーの進化でしょう。

 

 

わたしが駆け出しの翻訳者だった頃

パソコンは使っていましたが、

インターネットが普及するまでは、

翻訳の下調べは図書館に通い詰めでした。

 

それが、

インターネットを使って

欲しい情報をいつでもどこでも

引き出せるようになり、

仕事の効率がものすごく上がった

ことはまさに感動モノでした。

 

 

テクノロジーの発達は

あらゆる業界に変化をもたらし、

わたしたちの人生の中身も

少しずつ、大きく変化しています。

 

 

しかし、

ライフシフト、つまり

人生が大きく変わる潮流は

これまでに何度も何度も

起こってきたのはないでしょうか?

 

産業革命、明治維新

戦後の行動成長期

きっと、その頃の人も

大きな変化を経てきたのでしょう。

 

 

では、

大きな変化が起こっていくなかで

良く生きるためにはどうすれば?

 

 

ダーウィンの「適者生存」説は、

まさにその答えになるのかな

と考えます。

 

 

最適化されたモノだけが残る

 

 

なので、

新しい流れに乗りながら、

残っていくものを見極めていく

 

そういう意識でいること、

大切になるのではないかと。

 

 

日本においては長い間、

「みんな同じが最適」という

ライフシステムでしたから、

 

変わることへの恐れ

ここから脱却するのが大変。

 

 

でも、

変わってもいいんだ

変わらなければ残れない

 

そんな風に変わっていくのでは

と考えます。

 

 

だから、

自ら最適な変化を見出し、

先に変えちゃいましょう!