こんにちは。
「あなたしかいない!」と言わせる
顧客ファン化の専門家、
コンテンツブランディング
コンサルタントの青池ゆかりです。
あなたにとって
コンテンツとはどんなものですか?
前回のメール講座で
こんな質問をしました。
「情報商材」
「今書いている小説」
「ビジネスの実践に有効なツール」
…いろいろあると思いますが、
上の3つはどれも正しいです。
そもそもの意味ですが、
コンテンツとは、英語のcontentの複数形
意味は、「中身、内容」のことです。
そこから、
通常、「コンテンツ」と言えば、
「情報の内容」、「メディアの中身」
を指すことが多い。
では、メディアとはなんでしょう?
そう、メディアとは、
本や雑誌、新聞、TV、ウェブページなど、
情報を伝達する「媒体」のことですね。
コンテンツの一般的な意味合いとしては、
このメディアの中の「個々の情報」
のことを指します。
つまり、本や雑誌の内容、
TVの番組内容
ブログやSNSの記事内容といったものが
コンテンツ。
しかし、ビジネスを考える場合、
コンテンツとはもっと幅広いものであり、
「お客様や見込み客の目に触れたり
接したりするものすべてがコンテンツ」
と、コンテンツマーケティングの専門家、
アン・ハンドリーは言っています。
そして、
コンテンツを研究している
わたしの定義はこうです。
コンテンツとは、
あなたの頭の中にあるアイデアを
役立つ情報として形にしたもの。
ですから、コンテンツとは、
誰もが日常的に触れているもの、
コミュニケーションに欠かせないもの。
そんなわけで、
コンテンツ、
この「お客様の役に立つ情報」を
どう創るかで、ビジネスが成り立つのです。
今後も、
コンテンツとビジネスのさらに深い関係について、
お伝えしていきますネ。
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