「もったいない」と「残念な」 その意味の違いとは? | 「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

コンテンツブランディングコンサルタントの青池ゆかりです。
ファンを増やしたい起業家のためにコンテンツを
活用して集客をラクにするためのヒントを
発信しています!

メール講座も絶賛配信中

こんにちは。
「あなたしかいない!」と言わせる
顧客ファン化の専門家、
コンテンツブランディング
コンサルタントの青池ゆかりです。
 
 
先日ご相談に来られた方が
こんなことを言っていました。
 
「100人くらいの人から
『もったいないね』と言われるんです」

 

「100人から言われるということは
そういうことなのではないですか」
 
「もっと自分の本領を発揮すべき
時に来ているとは思いませんか?」

とわたしは言いました。
 

すると彼はこう言ったのです。

「『もったいない』って言われるのは、
正直良い気持ちはしないですよ」
 
「あんたこそもったいないだろ、
っていってやりたいくらいです」
 

言いがかり


 
なるほどね。。。
 
「もったいない」と言われることは
その人に対する応援メッセージであると
わたしは捉えていたのですが、


 
自分がダメ出しされている
感じることがあるのですね。
 

言葉のニュアンスは難しい^^
 
 
あなたは、
「もったいない」と言われることを、
どう考えますか?
 

 
「残念な」と言う代わりに
「モッタイナイ」という言葉を使う人はいます。
 

が、わたしは、
「もったいない」という言葉は、
いわゆる「残念な」人には使いません。
 

やればできるはずなのに行動しない
輝けるのに一歩踏み出せない
自分の良さに気づいていない

 
そういう人が「もったいない」
 

もっと言うなら、
多くの人に「もったいない」と
言ってもらえる人はラッキーです。

 
「そもそもあなたはスゴイ人なんだよ」
と認められているようなものだから。
 


もちろん、
「そんなの大きなお世話。
わたしはこのままでいいんです」
そう決めたなら、それでいいと思います。
 
が、
ホントは輝きたいんだけど、
何もしない。行動を変えない。
だから、また
「もったいない」と言われてしまう。
 
だったら、
いっそ
ブチ切れして、奮起してほしい。

悔しい気持ちは変化のサイン。
「変えなさい」というサインなのです。

 
「もったいない」と言われているうちに。。。
 

**************************************

追伸:
コンテンツを活用して
集客をラクに☆
9日間のメール講座 で学べます!


ご登録はコチラをクリック↓↓↓
「お客様とファンをつくる
コンテンツブランディングの本質」



行動が早ければ、それだけ
結果が出るのも早くなる!