自分ブランドの育て方:試して、改善する | 「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

コンテンツブランディングコンサルタントの青池ゆかりです。
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こんにちは。
海外ビジネスジャーナル
編集長の青池ゆかりです。
 
コンテンツを増やし、うまく活用することで、
お客様を増やすヒントをお届けします。
 
 
前々回のジャーナル、
自分のブランド化、できていますか?」で、
 
セルフブランディングは、
起業家にとって
極めて重要な土台作りのプロセスである

 
とお伝えしました。

実は、
セルフブランディングは、
Myメディアを創ること、
コンテンツを活用することの土台

でもあります。
 
自分ブランドができたら、
次の瞬間からビジネスが可能です!

と申しました。
 
その言葉にウソはありません。
 
けれども、
すぐにビジネスが成立するかどうかは、
わかりません。
 
なぜなら、
相手のことはコントロールできないからです。
 
もしかしたら、
あなたのセルフブランディングは
もっと洗練される必要があるのかもしれないし、
 
あなたがまだ、うまく使えていない
可能性があるかもしれません。
 

幸福度UP


 
ではそんなとき、
どうしたらいいと思いますか?
 
それは、試すこと。

 
あなた自身が自分ブランドを肌で感じ、
理想の顧客を惹きつけるようになるまで、
試し続けることです。
 
例えば、名刺

名刺の肩書やキャッチは、あなたが、
「誰に何をする特別な存在」であるか、
明確に書かれていますか?
 
名刺を交換するとき、
共感を引き出すトークで、
相手の興味を引き出していますか?
 
ネットでは、
売り込みをせず、さりげなく
自分ブランドを伝える工夫
をしていますか?

 
目標を定め、記録を取り、
1か月とか、一定期間試してみる。

 

もしも、
目標に見合った成果が出なかったら?
 
それは、
改善の余地あり というサインです。
 
肩書、キャッチの内容、および/または
説明の仕方を再検討してみましょう。
 
試す→検証する→改善する
 
面倒かもしれませんが、
成長のためにはこのプロセスが必要なのです。
 
 
リアルの場で、
ネットの場(コンテンツ)で、

あなたは誰に何をどうする人か
自分ブランドを表現してみましょう。




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