思わず欲しくなるポイントカード! | 「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

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こんにちは。
海外ビジネスジャーナル
編集長の青池ゆかりです。
 
海外メディアを独自の切り口で
編集・解説します!
 
 
今回の記事、
スーパーマーケットは
お客様の心をつかみ切れていない?
という話を一つ。
 
スーパーマーケットは
顧客ロイヤルティを見直すべき

The man who built Sainsbury’s
Nectar card thinks supermarkets
Need to rethink loyalty

 


whm野菜


 
元記事は米ビジネス誌の
Business Insider
 
英国ではポイントカードの普及率が高く、
市民の76%が、1~5枚
持ち歩いているそうです。
 
大手スーパーのポイントカードは、
買い物で貯めたポイントから
レジで値引きを受けたり、
提携するレストランやレンタカーで
割引を得ることができます。
 

が、いまや、

そんなサービスはアタリマエ
と、専門家は苦言を呈しています。
 
もっと、
顧客が喜ぶ何かを提供しなければ。
 

たとえば、
カード保持者には
専用レジで精算できる特権
を与えるとか。
 
それは嬉しいですよね!
 
もし、わたしなら、

レジで並ばずに済むのなら、
ぜひカード会員になりたい!

ですっ!!
 
 

お客様から信頼され、選ばれるには、
常にすべきことがありますね。
 
そう、合い言葉は、
顧客目線 (*^^)v
 

例えば、
アマゾンドットコムは、
多額の費用をITに投じ、

購入者の買い物履歴を記録し、
次にお客様が欲しがるものを
提案していきました。
 

その結果、
世界一の通販会社に成長したのは
あなたもご存知ではないかしら。
 
 
わたしたちも、同じ。
お客様が本当に欲しいものを
常に探す努力をすべきですね。
 
どうすれば、
お客様の気持ちになれるか?

 

これからも研究し、
シェアしていきますね!
 
出典: Business Insider
元記事は→ こちら



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