こんにちは。
海外ビジネスジャーナル
編集長の青池ゆかりです。
引き続き、編集長のコラムです。
あなたは、
人前でお話しすることは得意ですか?
もし、あなたが
「人前で話すのはチョー苦手」
「ガッカリさせないプレゼンがしたい」
と思っているなら、
今回の話はお役に立ちそうです!
わたくし、
書く仕事は大好きですが、
実は、とっても話ベタなのですわ。
が、
身につけたんです!
自分も相手も楽しくなる、
プレゼンテーションのコツを(^^♪
しかも、それはとてもシンプル。
ポイントはたったの3つ。
1. つかみが肝心
2. とにかく質問
3. プロップ(小道具)を使う
詳しい話、聞きたいですか?オーケー!
1. つかみが肝心
つかみのことをアイスブレークといいますが、
実は、緊張しているのは
発表者のあなただけではありません。
だからわたしは、
最初に全員に手を挙げてもらいます。
「わたしの講義は参加型です」
とか言いながら。。。
発表するときも相手のことを考える。
そこでわかるのは、
人は、聞いているだけでは飽きる
だから、相手にも参加してもらうのです。
2. とにかく質問する
質問をたくさんすることで
たくさんのWin-Winがあります。
・相手は答えを探そうと真剣になってくれる
・こちらが話すばかりでなく、ラク
・場が活発になる
人は質問に答えるのが好きです、
本当はね。
でも、その一方で、
うまく答えられないと凹む人もいます。
正解のない質問をすべし^^
3. プロップ(小道具)を使う
難しい話や質問が続くと、
場の空気がカタくなりがち。
そこで登場するのが小道具。
○の時はピンポーン♪
×の時はブ~となるこの道具で、
TVクイズっぽい演出をしてみました。
その結果、
発表者のわたし自身は
まったく緊張することなく成功!
話を聞いてくれた人からは、
「楽しく学べた」
「とても分かりやすかった」
と言っていただきました♪
この3つのポイントは、
師匠から教えてもらったものですが、
TED(スーパープレゼンテーション)
を見ていたら、
たまたまですが、
プレゼンの技ベスト2に選ばれた
ジョー・スミスさんが、
同じような方法を使っていました。コチラです
↓↓↓ ↓↓↓
伊藤穣一が選ぶプレゼンの技ベスト3
TEDでも証明されている、
楽しく話して、楽しく伝わる
プレゼンのコツ。
書くことも、話すことも、
工夫次第で得意になれる。
わたしの実例。
大切なあなたにお伝えしました。
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