世界一高価なモノとは? | 「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

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海外ビジネスジャーナル編集長の青池ゆかりです。
 
海外メディアを独自の切り口で編集・解説します!
 
 
高いモノと言われたら、
どんなモノを想像しますか?
 
宇宙旅行、土地、豪邸、車、時計、毛皮…
宝くじが当たったら買いたいモノを想像しませんか?
 
でも、実のところ、高価なモノってどんなものでしょう?
 
そこで、今回はこんな記事をご紹介します。
 
 
世界で最も高価なモノ 16選
The 16 Most Expensive Substances in the World
 
 
元記事は米国のキュレーションサイト、Learnist
「誰でも何かの専門家」を合言葉に、
世界規模で様々な分野のキュレーターを集めている
若くスタイリッシュなメディアです。
 
キュレーターはSteve Segovia氏。
出典が明確で、Pinterestの画像もナイス
 
 
まずは、16位~9位を見ていきましょう。
 

お金、金貨


 
16位 サフラン      11ドル/グラム
15位 金          56ドル/グラム
14位 ロジウム      58ドル/グラム
13位 プラチナ      60ドル/グラム
12位 メタンフェタミン   100ドル/グラム
11位 サイの角      110ドル/グラム
10位 ヘロイン      130ドル/グラム
9位 コカイン       215ドル/グラム

 
 
あれ?土地や建物、車や時計は出てきませんね。
 
価値を測るには、基準が必要です。
グラム当たり価格という基準がそれですね!
 

では、高いモノに共通する点を探ってみましょう。
 
15位から13位まではいわゆる貴金属
12位から9位までは規制対象となっているモノです。
 
希少なもの、手の届かないもの
欲しい人がいることで、価値が生じ、上がるわけですね。
 

8位~1位は格段に値段が跳ね上がります!

さて、世界一高いモノとは?
 
 
次回をお楽しみに♪
 
 
出典: Learnist
元記事は → こちら