たった6秒で運命が決まっていた?! | 「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

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こんにちは。

海外ビジネスジャーナル編集長の青池ゆかりです。

 

海外メディアを独自の切り口で編集・解説します!

 

英文履歴書のことをレジュメ(resume)と言います。

日本語と英語の履歴書は中味がかなり違います。



ちなみに、これはわたしのオンライン・レジュメ(LinkedIn

 

 


でも、履歴書は「アピールして選ばれる」ためのもの。

そこに日本語・英語の違いはありません。

 

起業家はまず、選ばれなければならない

 

これを踏まえ、今回は海外メディアより、

衝撃的な研究結果をまとめたビデオを紹介します。

 


採用担当者は履歴書のここを見ている

Here's Exactly What A Hiring Manager Scans

For When Reviewing Resumes

 


米国メディア、Business Insiderのビデオによれば、

人材紹介業のThe Ladders

24社以上の人事担当者に調査を行ったところ、

 

採用担当者は応募者の履歴書を見る時間は

なんと、たったの6秒!

 


で、どこを見ているかというと……

 

1. 氏名  Name

2. 現在の企業および役職  Current Company & Position

3. 在職期間  Start & End Date

4. 以前の役職  Previous Position

5. 学歴  Education Info.

 

 

さて、あなたは、

この調査結果を見て、どう感じましたか?

 

たった6秒、5カ所だけしかチェックされない~

履歴書の内容を真面目に書いてもムダってこと?

 

いえいえ!そこじゃないです(笑)

 

この調査結果を見て、

わたしは、「ああ、やっぱりそうか」 と確信しました。

 

ここで質問。

ビジネスパーソンとして、あなたなら、

どんなツールを作るときにこの調査結果を利用しますか?

 

ヒント:答えは一つとは限りません。

 


答え合わせは次回に!

 


出典:Business Insider

元記事は→ こちら




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