こんばんは!
今回はサスペンス映画のご紹介です!!
この作品も少し前に作られた作品ですが、
かなり評価の高い作品です!!
というのも、脚本、演出、配役どれを取っても映画ファンを唸らせるものばかりだからです!!
ハリウッド映画の定番というような、
単調なマフィアと警察のいざこざという感じではなく、
細かい所まで張り巡らされた緻密な脚本と演出が本当にすごい!!
その優れたストーリーに負けない俳優たちの個性的もこの作品に魅力を加えています!!
内容は少し難しいところもあるのですが、
それなら何度が見て理解をしてほしいです!!
何度見ても良いと思える、
そんな傑作となっています(*≧艸≦)
サスペンス好きな方は必見です!!
是非一度ご覧ください!
今回もご覧いただきありがとうございます!
《映画解説とあらすじ》
縄張り争いが激化する'50年代のロス。街のコーヒーショップで元刑事を含む6人の男女が惨殺される事件が発生した。殺された刑事の相棒だった バド(ラッセル・クロウ)が捜査を開始。殺された女と一緒にいたブロンド美人リン(キム・ベイシンガー)に接近する。彼女はスターに似た女を集めた高級娼婦組織の一員。同じ頃、その組織をベテラン刑事のジャック(ケビン・スペイシー)が追っていた。野心家の若手刑事エドも事件を追い、容疑者を射殺。事件は解決したかに見えたが……。
