こんばんは!
今回は「アニー」について書かせて頂きます!
この映画はいわゆる家族愛をテーマにしてると思うのですが、
やはり印象的なのが元はミュージカルらしく、
随所で見られる歌ですね!!
その場面の心境を歌や音楽であらわしていますが、
思ったよりも登場人物に感情移入しちゃってましたね、、
そしておそらく、映画を見ていると気づいたら曲を口ずさんでいると思います笑
私も当分曲や音楽が頭から離れませんでした!
ミュージカルらしくそういったのを楽しみつつ、
ストーリーも見やすく構成されているので、
誰かとのんびり映画鑑賞という時にも良いかもしれませんね!
今回も最後までお読み頂き、
ありがとうございます!!
《映画解説とあらすじ》
ミュージカル「アニー」を、『ハッシュパピー ~バスタブ島の少女~』でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされたクヮヴェンジャネ・ウォレス主演で映画化。舞台を現代のニューヨークに移し、いつか両親に再会できる日を信じてけなげに生きる少女の姿を追う。共演は、ジェイミー・フォックスとキャメロン・ディアスら。『ステイ・フレンズ』などのウィル・グラックがメガホンを取る。製作を務めるウィル・スミスとJAY Zがプロデュースした「トゥモロー」のほか映画オリジナルの楽曲も加わり、魅力的なキャストによるパフォーマンスに期待が持てる。
現代のニューヨーク。アニー(クヮヴェンジャネ・ウォレス)は4歳のときに姿を消した両親に、いつの日か会えるときが来ることを夢見て、両親と別れたレストランに足しげく通っていた。ある日、アニーはIT長者でニューヨーク市長の有力候補とされるスタックス(ジェイミー・フォックス)に出会う。選挙スタッフに提案されてアニーを引き取ったスタックス。そんな中、アニーの両親に関わる知らせが届き……。
