東京最後の日 | 36歳・無職・借金王の憂鬱

36歳・無職・借金王の憂鬱

短期間で転職を繰り返してしまったため、仕事にありつけない男が、

必死で仕事を探す哀れさをみんなで笑ってくれ。

今日で、東京最後だ。


わずかな期間だったが、非常にためになった期間だったと思う。


いっぱい笑った。

いっぱい泣いた。


笑いも泣きも、喜びも悲しみも、

明日の自分にしっかり受け継いで、

明日の自分はそれを受け止めてがんばっていこう。


東京よ、本当にありがとう!