皆さん、ゴールデンウィークいかがお過ごしでしょうか?
私、ちょい悪オヤジ ステージに立ってきました。演奏を始める前までですが、あんなに緊張したのは久しぶり…いや 初めてかもしれません。
仕事柄 大勢の前での挨拶や 居並ぶ重役の前でのプレゼンなどは、日常茶飯事で 緊張には 慣れているはずなのですが。
パーティー開始時刻の一時間前に入りましたが、リズムギターのS君は、すでに現場入りして練習していました。
私がセッティングを始めたところにベース担当、バンマスのW君とドラムスのM君が来ました。30分ほど音合わせしてまずは終了です。
6時半、パーティー開始です。
乾杯して、各部門長の挨拶が終わり、パフォーマンスが始まりました。
遅くなりましたが、今回のパーティーは、海外拠点からの研修生歓迎パーティーです。アメリカ、フランス、イタリア、インド、ベトナム、タイ、フィリピン、インドネシア、中国などから通訳を入れて、70人ほど来ています。
各国、テーブルごとに別れて、各テーブルには、部課長クラスの日本人ホストがついています。
パフォーマンスは、国ごとに歌や踊りをみんなでやります。特にインドメンバーの、総勢10名でのダンスは圧巻で、まるでインド映画を見ているようでした。
そうこうしているうちに、最後の日本の順番がきました。
部門長挨拶の頃から ビールをがぶ飲みしていたので、緊張はとれていましたがちょっと酔っ払ってしまいました。
実は、今回私がステージに立つこと、バンドメンバー以外には知らせておらず もちろん私がギターを弾けることも皆 知りません。会場アナウンスに日本人メンバーが呼ばれて、テーブル席からおもむろに立つと、他のテーブル席の日本人からら『えーっ!』とか『オイ!○○さんだぞ』と囁き合う声が聞こえます。
予想はしていましたが、この歳になるとやはり恥ずかしいものです。
演奏が始まると、客席にも歌詞カードが配られていたらしく 全員で唄ってくれました。アンコールもあり、大盛り上がりでした。
かくして 『ちょい悪オヤジステージに立つ の巻』は、終わりです。
今回も、オチがなくて申し訳なかったですが、タイの現地人通訳が 女優さんのようにキレイでナイスバディだったことをお伝えしておきます。
私、ちょい悪オヤジ ステージに立ってきました。演奏を始める前までですが、あんなに緊張したのは久しぶり…いや 初めてかもしれません。
仕事柄 大勢の前での挨拶や 居並ぶ重役の前でのプレゼンなどは、日常茶飯事で 緊張には 慣れているはずなのですが。
パーティー開始時刻の一時間前に入りましたが、リズムギターのS君は、すでに現場入りして練習していました。
私がセッティングを始めたところにベース担当、バンマスのW君とドラムスのM君が来ました。30分ほど音合わせしてまずは終了です。
6時半、パーティー開始です。
乾杯して、各部門長の挨拶が終わり、パフォーマンスが始まりました。
遅くなりましたが、今回のパーティーは、海外拠点からの研修生歓迎パーティーです。アメリカ、フランス、イタリア、インド、ベトナム、タイ、フィリピン、インドネシア、中国などから通訳を入れて、70人ほど来ています。
各国、テーブルごとに別れて、各テーブルには、部課長クラスの日本人ホストがついています。
パフォーマンスは、国ごとに歌や踊りをみんなでやります。特にインドメンバーの、総勢10名でのダンスは圧巻で、まるでインド映画を見ているようでした。
そうこうしているうちに、最後の日本の順番がきました。
部門長挨拶の頃から ビールをがぶ飲みしていたので、緊張はとれていましたがちょっと酔っ払ってしまいました。
実は、今回私がステージに立つこと、バンドメンバー以外には知らせておらず もちろん私がギターを弾けることも皆 知りません。会場アナウンスに日本人メンバーが呼ばれて、テーブル席からおもむろに立つと、他のテーブル席の日本人からら『えーっ!』とか『オイ!○○さんだぞ』と囁き合う声が聞こえます。
予想はしていましたが、この歳になるとやはり恥ずかしいものです。
演奏が始まると、客席にも歌詞カードが配られていたらしく 全員で唄ってくれました。アンコールもあり、大盛り上がりでした。
かくして 『ちょい悪オヤジステージに立つ の巻』は、終わりです。
今回も、オチがなくて申し訳なかったですが、タイの現地人通訳が 女優さんのようにキレイでナイスバディだったことをお伝えしておきます。