ジャカルタ 行ってきました。
東南アジアフリークのちょい悪オヤジは、スカルノハッタ空港に到着して外の空気に触れた瞬間に、エネルギーを感じました。濃密な空気というか酸素が濃いというか、とにかく活力がわいてくる感じが、たまりません。
さて、3日間きっちり仕事をして最終日の夜、いよいよエンターテイメントの始まりです。
その日は、現地に駐在している取引先の社長…といっても30歳くらい…が、インドネシアのセレブリティが集まるという高級レストランに招待してくれました。
テーブルごとにコンシェルジュが就いてメニューやワインを薦めてきます。
おいしくいただいて、終わりに近づいたころ 社長から、二次会のお誘いです。
車に揺られて約20分、とあるビルの前に着きました。サインボードも何もないところですが、暗いエレベーターで、上層階へ。
それらしき部屋のドアが開くと、スタイル抜群のキレイなおねーさん達が出迎えてくれました。
マネージャーの案内で、部屋に入ります。
皆で5人でしたが、それぞれ気に入ったおねーさんが横に付いてパーティーの始まりです。私に付いたのは、背の高いおねーさんで、英語ができたので助かりました。雰囲気は、ダレノガレです。
お話したり歌ったりして一時間ほどしたとき、突然部屋の灯りが暗くなりました。
そう ショータイムの始まりです。
私の正面にいたおねーさんが、いきなりテーブルに立ったかと思うと、激しいリズムの音楽に合わせて、踊りだしました。
そして、一枚ずつ服を脱いであっという間にスッポンポンになりました。
もうみんな大盛り上がりです。
ダレノガレも、もうじっとしていられないっていう感じで、踊りながらパンツ一丁になりました。
音楽と雰囲気に酔っているのか、私の膝の上にまたがってキッスの嵐です。
そんなこんなで、瞬く間に時間がたちパーティー終了です。お代を払って帰り支度を始めます。
が、このまま終わるわけはなく 指輪やネックレスをたくさん付けたマネージャーらしきおばちゃんが出て来て、ダレノガレを持って帰れとすすめます。
ダレノガレも上目づかいで、誘っています。
こうなると、いつものようにユルユルになってしまうちょい悪オヤジです。
私服に着替えたダレノガレと、タクシーでとある場所に移動しました。
お店のドレスも素敵でしたが、体にぴったりフィットしたミニのワンピースも、悩殺ものでした。
と、今日はここまでにしておきます。
続きは、次回のおたのしみ ということでおやすみなさい。
東南アジアフリークのちょい悪オヤジは、スカルノハッタ空港に到着して外の空気に触れた瞬間に、エネルギーを感じました。濃密な空気というか酸素が濃いというか、とにかく活力がわいてくる感じが、たまりません。
さて、3日間きっちり仕事をして最終日の夜、いよいよエンターテイメントの始まりです。
その日は、現地に駐在している取引先の社長…といっても30歳くらい…が、インドネシアのセレブリティが集まるという高級レストランに招待してくれました。
テーブルごとにコンシェルジュが就いてメニューやワインを薦めてきます。
おいしくいただいて、終わりに近づいたころ 社長から、二次会のお誘いです。
車に揺られて約20分、とあるビルの前に着きました。サインボードも何もないところですが、暗いエレベーターで、上層階へ。
それらしき部屋のドアが開くと、スタイル抜群のキレイなおねーさん達が出迎えてくれました。
マネージャーの案内で、部屋に入ります。
皆で5人でしたが、それぞれ気に入ったおねーさんが横に付いてパーティーの始まりです。私に付いたのは、背の高いおねーさんで、英語ができたので助かりました。雰囲気は、ダレノガレです。
お話したり歌ったりして一時間ほどしたとき、突然部屋の灯りが暗くなりました。
そう ショータイムの始まりです。
私の正面にいたおねーさんが、いきなりテーブルに立ったかと思うと、激しいリズムの音楽に合わせて、踊りだしました。
そして、一枚ずつ服を脱いであっという間にスッポンポンになりました。
もうみんな大盛り上がりです。
ダレノガレも、もうじっとしていられないっていう感じで、踊りながらパンツ一丁になりました。
音楽と雰囲気に酔っているのか、私の膝の上にまたがってキッスの嵐です。
そんなこんなで、瞬く間に時間がたちパーティー終了です。お代を払って帰り支度を始めます。
が、このまま終わるわけはなく 指輪やネックレスをたくさん付けたマネージャーらしきおばちゃんが出て来て、ダレノガレを持って帰れとすすめます。
ダレノガレも上目づかいで、誘っています。
こうなると、いつものようにユルユルになってしまうちょい悪オヤジです。
私服に着替えたダレノガレと、タクシーでとある場所に移動しました。
お店のドレスも素敵でしたが、体にぴったりフィットしたミニのワンピースも、悩殺ものでした。
と、今日はここまでにしておきます。
続きは、次回のおたのしみ ということでおやすみなさい。