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今日、何気に記事を見ていたら
近頃、デスクトップ遅くない。以前はもっとサクサク動いていたのに。
といった記事を見た。
よく読んでみると、パソコンの構成は全く変化はないのに、遅くなった原因があるぞうだ。
犯人は「ほこり」だそうです。全部が全部ほこりのせいではないようですが、
突然、電源が落ちる、処理速度が遅くなる
といった場合、演算装置の周辺に「ほこり」がまとわりついて いることが、多々あるそうだ。
この記事を見て、仕事に行かなくてはならないのに、早速ふたを久しぶりに開けてみた、ところ。なんと一杯ついているではないか、そういえば近頃、何もしていないのに、電源が落ちていることがあったなーと思ったり、遅いなーと思ったりと、記事の内容のようなことがあったりした。そうーなんだと感心しきりといったところ。買った昔は確かに速いように感じたが、ソフトのせいかなと半分あきらめていたところの、記事を見て掃除して一寸でも速くなったら、ラッキーといったところだ。
掃除の結果を、また書くネタ残しておけるって、なんだかやったーといったところ。
何年たつだろうか、子供の頃育ったところから、このところ子供の頃の思い出が走馬燈のように夢の中を通り過ぎていく。
よく遊んだ川の畔や、公園、そして 山の木々といった、何の変哲もない景色に中に、やけに懐かしい風景が現実のように見えてくるから不思議だ。
一日の大半を川につかって遊んだあの頃、一心不乱といった言葉が似合うように、友達と川で魚を追い、ヒルにかまれながら、何も考えなかった。考えることを必要としなかった一日だった。時間は太陽が教えてくれ、暗くなったら家に帰って、学校に行ってまた遊ぶといった感じだ。
今はどうだ、川にはゴミが一杯だな。