夫の実家の栃木に丸まる二週間滞在していました。
二週間一花はなかなか会えなかったじいじ、ばあば、ふーちゃんとたくさん遊んでもらいました。
やっと二語しゃべり始めていた一花は、この二週間でおしゃべりが激しく上達し、
接続詞まで使いこなすようになりました。
パパは、ごはん。
とか
じいじは、おす(わり)。
とか、
パンと、イチゴを~
とか。
これを、これに、まぜまーす!
たまに三語でました。
一番ウケていたのが、
かわいいね!と褒めると
でしょ?
と返した時。
どこでおぼえたんだか!?
びっくりしました。
こんな調子でおままごとに没頭して皆を付き合わせていました。
おままごとの付き合いにちょっとでも退屈して寝転がると、
「おきてー‼」と、一花から注意が



どんどん自我が覚醒していきました。
毎日退屈しないように近所の滑り台になんども連れて行ってもらっていました。
一花はお散歩三昧の日々。
パパと広い公園で滑り台をしたり。
あるときは茂木の道の駅でも。
頭から滑り落ちてきた笑
頭から滑るすべり台初心者の一花をみかねて
一花と一緒に滑ってくれた五歳の優しいお姉さんがいました。
すべった後、一花がお姉さんをベンチに積極的に誘って二人でお喋りをしていました。
一花は「アンパンマンはー、アンパンマンはー…」と、とりとめのない単語を話しかけていたそうです…(夫曰く)
嬉しかったんだろうな。
お姉さんもまだ小さいのによく相手をしてくれてじっと話を聞いていました。
ありがとう!小さいお姉さん!
茂木の道の駅ではSLが走っていました。
汽笛の音にビックリして固まっていた。
二週間ぶんの記事なのでまとまらなくてごめんなさい。
次回に続く。
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