iPhoneにしようかどうか、

迷っている方、特に経営者など、

お忙しい方に朗報です。


今回、コミュニケーション・ラボでは、

iPhoneの導入を検討しているけれど、

いまいち使いこなせるかどうか不安があって、

踏み切れずにいる方に対し、

勤務先、またはお宅にまで伺って、

洗いざらい気になる点についてお答えするという、


『出張、早朝、iPhoneなんでも相談会』というサービスを

始めることとなりました。


メールの使い勝手は?

電話のかけ方は?

フリック入力ってどうやるの?

ぶっちゃけ、どうよ?


などなど。


iPhone導入により、

喜びと楽しさ、そして哀しさを十分に味わっている私が、

複雑な質問から素朴な疑問まで、

セキララにお答えいたします。


忙しくって個別にネットで調べることがママならない方にとって、

きっと検討の参考にしていただけるサービスだと思います。


ご興味のある方は、このブログにメッセージを送ってください。


こちらからお電話さえていただきます。

こちらの電話は、もちろんiPhoneです(笑)

今朝、会社の休憩スペースで、

iPhoneユーザーの先輩諸氏と

にわかにiPhone談義となりました。


みんなそれぞれ悲喜こもごも、

いろんな思いやエピソード、楽しみ方や工夫や割り切り、

いろんなものをかかえているようで、

短い時間でしたが大いに盛り上がりました。


で、感じたのが、

会社の中でのiPhoneユーザー会とかやったら

盛り上がって、社内のインフォオーマルなコミュニケーションが

活性化しそうやなー

というものでした。


iPhoneユーザー、身近にいるだけでも6人。

名古屋近隣の支店のユーザーも含めると、

10人くらいにはなりそう。


ちょっと召集かけてみるかなニコニコ


そういば、取締役のS氏もユーザーだってことらしいので、

うまく呼び込んで、

スポンサーになってもらいましょうにひひ


いやしかし、

コミュニケーションツールであるiPhoneですが、

コミュニティまでできちゃうあたりが、

すごいなぁと思います。




深夜番組に「雑学王」という番組があるのですが、

結構好きで、夜、食事をしながらよく見るのですが、

そこで披露されていた「雑学」をネタに。。。


僕たちの子供のころのヒーロー、ジャッキー・チェン。

彼の映画ではエンドロールでNGシーンを流していました。


僕も大好きで、映画が公開されるたびに本編と同じくらい楽しみにしていました。


で、問題なのですが、


ジャッキー・チェンはなぜエンドロールでNGシーンを流していたのでしょうか?


多くの回答者が「スタントマンじゃないよということを知らせるため」と

答え、

僕もそうかなと思ったのですが、

正解は違いました。


正解は、

「子供がアクションのマネをしないようにするため」


ジャッキーの映画を見た子供たちが、

ジャッキーばりのアクションをまねして危険。ということが多く発生したそうです。


そこでジャッキーは、子供たちがアクションのマネをしてケガをしないようにするため、

「アクションはとっても大変。しっかり練習をして取り組まないと大けがをするよ」

ということを

身をもって示していた。

ということなんだそうです。


いわゆる、

ノンバーバルなコミュニケーションの一つですね。


まずは自分の本当の姿をさらけ出す。


この姿勢が、

相手にリスペクトの気持ちをもたらし、

メッセージが強く伝わるための土壌となるんだと思います。


まずは自分からさらけ出す。


今、できていなことを

子供のころのヒーローに

教えていただきました。


明日から、

少しずつでも

実践しよう。


ジャッキーに勇気をもらった夜でした。

今日は、上の子供(9歳・小学4年生)が

「かつらぎジュニアアドベンベンチャー 夏休みチャレンジ隊」

というイベントに参加してきました。


37度にもなる猛暑の今日、

朝から一日中外で野外体験をしてきたので、

さぞやグッタリしているだろうと思いながら

迎えに行ったのですが、


グッタリどころか、

キラキラした目で、

自信に満ちて、

とても誇らしげな顔で帰ってきました。


わが子ながら、

イイ表情で、

正直ちょっとビックリしたというか、

感動した瞬間でした。


そして、

そのキラキラした目に

元気をもらいました。


ありがとう、わが子よ。

そして大きく育っておくれグッド!

最近、「コミュニケーション・ラボ」について、

自分の取り組むべき仕事について、

深く考える時間が多いわけですが、

いわゆる「肩書き」とか「職種」を聞かれたら、

なんと答えるか。。。


ヒトクチでは言い表しにくいなぁと思っていたのですが、

「灯台もと暗し」

ではないのですが、

「ファシリテーター」

かな。。。と改めて思いました。


僕自身も含めて、

「ファシリテーター」って

「会議の進行者」的なとらえ方がおおいように思うのですが、

ほんとはそんなに単純な存在ではなくって、

「学びの機会を導く人」などとしても多く使われています。


それに、そもそも、ファシリテーターは

単なる「司会者」ではなく、

コミュニケーションを円滑にし、

それぞれの人が持てるものを

引き出すという役割を担う人を

指しているのですね。


なので、

まさに、

僕が目指す存在がそれ。。。


なので、

「お仕事は?」と聞かれたら

「ファシリテーター」です。

って、

すんなり答えられるようになれたらいいなと、

思うわけです。


まぁ、

「ファシリテーター」って言って

すんなり理解していただけるかどうかは、

また別問題ですが。。。ラブラブ!


まぁ、

名刺の肩書には

「ファシリテーター」って

書いてみようかなと思います。


iPhoneを購入した際に、ビックカメラのお兄さんに、

「今ならフォトビジョンのフォトフレームを無料で差し上げています。

 月々も480円なので、一緒にいかがですか?」と

勧められ、素直にいただきました。


というか、フォトビジョンのサービスを契約しました。


「フォトビジョン」ってご存知ですか?


デジタルフォトフレームに携帯電話番号とメールの受信機能が付いていて、

携帯で写真を撮ったら、メール添付でデジタルフォトフレーム宛に送信すると、

自動で添付ファイルの写真データを表示してくれる。


というサービスなんです。


「そんなん、普通にケータイかパソコンにメール添付で送ったrええやん」

と思いますよね。


でもね、

メール添付で送るだけで、

受け取ったほうは何もしなくても見ることができるっていうのは、

すごくいいサービスだと思うんです。


すんなり契約したのは、

離れて暮らす両親に、

子供たちの普段の様子を

さりげなく、自然に、知らせることができるなー。

それって、いつまで経って帰らない(帰れない)不肖の息子としては、

気持ちばかりではありますが、

罪滅ぼしになるような気がして、

「あー、これっていいサービスだな」と思ったのです。


ITの普及によってもたらされる(た)良いことよりも、

悪い影響のほうが勝ってきたように思っていた最近の世相において、

久しぶりに「あぁ、ITって、いいことできるよな」

元気付けられたサービスでした。


仕組みはシンプルだけど、

発想や、思いがあれば、

実現化を助けることができる。

それがITの力であり、

なすべきことなんだと思います。


高度化することだけを目指すのではなく、

「本当に意義のあることの実現を手助けする」

というフィロソフィーがなければ、

ITの高度化は悪になりえるのだと思います。


「フォトビジョン」

いいサービスだと思います。ドキドキニコニコ


iPhone4、ゲットしました(^O^)/

いや~おもしろい!
(^^)

入力が、チョットしんどい~

今日は試しに、iPhoneからのエントリ~(^^)

(きょうは、ここまでf^_^;)


仕事の都合で、「転職アドバイザー」のような方が実施されている

セミナーの内容を見ることが多いのですが、
どうも違和感、というか、物足りなさを感じていました。かお



今日もセミナーコンテンツをレビューしていて、その物足りなさの原因のひとつが、

ふとわかったように感じましたビックリマーク


多くのセミナー講師が話す内容は、
「職務経歴書はこう書くべし」とか
「面接ではこう話すべし」といった、
応募者側の「こうあるべし」論がほとんどなんです。


たしかにセオリーを教えることは大切なのですが、
もっと大切なのは、

採用担当者は何を考え、
どんなふうに行動し、

どんな基準で合否の判断をしているのか?

といった、相手のことを知ることじゃないかと思うのです。


かの孫子も「敵を知り、己をしれば、百戦あやうからず」とおっしゃいました。


まったくそのとおりだと思います。


採用担当者の心理、立場、利害、仕事の進め方や制約事項、
こういった、相手のことを教える人がいてもいいと思います。



ということで、勢いで書いてみました。

タイトルとリードはこんな感じです↓↓


========================================
転職5回のエキスパートが教える

「転職活動の極意 10か条」
========================================
意外と知られていない、というか、普通は知りえない、
採用担当者の心理と仕事の進め方、悩みどころを教えます。

『相手を知り、自分を知れば百戦危うからず』

採用担当者の心理と仕事の進め方を知り、その穴を埋めることで、
転職活動を最短で成功するためのお手伝いをします。



ということで、今、8か条まで書いたので、
あと2か条を書いて完成したら、
なんらかの方法でお披露目したいと思います。

ご期待ください!ニコニコ


さっきの「レゴ・シリアス・プレイ」に関連していなのですが、


僕が今考えているのは、


「ビジネスジャグリング」(真面目!(笑))

ふざけてるみたいですが、ちゃんとマジメに考えてるんですよ。

○ゴールその1:一人でボール三つを回せるようになる。

○ゴールその2:二人一組で、二つボールを投げあいっこできるようになる。

基本的に二人一組になってのワークショップ。

○ゴールその1へのプロセス。

(1)どうやればボール3つを回せるようになるか?

  を二人でディスカッション。

(2)実際に交互にやってみる。

(3)お互いに良いところ、改善点をフィードバックしあいっこ。

(4)再度トライしてみる。

(5)それぞれが100回クリアするまで励ましあってがんばる。

まぁ、カリキュラムとしてはシンプルなのですが、こんな感じを想定しています。

困難を乗り越える過程で、

工夫とコミュニケーションが生じる。

それを狙っています。


あと、単純に楽しいですし、ジャグリング(笑)


デジハリ時代は、

オフィスで、部署みんなで、ジャグリングの特訓してました。

先生は、私にひひ


その時のチームの一体感は

今でも忘れられないほど充実したものがありました。

なので、

「ビジネス・ジャグリング」。

チームビルディングにもってこい!

な、はずです。


ジャグリングって、

プロの技はエクストリームですが、

基本ワザは、

なれれば結構すぐできるんですよね^^

なので、

「正しいステップを見つけ出し、反復することで達成できる」

というのを体感するには、

結構いい素材だと思っています。

ということで、

「ビジネスジャグリング」。


あなたの会社でワークショップが開かれる日も近いかも!(笑)


おもしろいものがありますね!


レゴ・シリアス・プレイ(Lego Serious Play)


あの有名なブロックの「レゴ」社が、

レゴブロックを使って、

チームビルディングのメソッドを開発していたんですね目


レゴ社のサイト http://www.seriousplay.com/


「みんつく工房」さんのサイト http://co-marketing-workshop.com/LSP.html


「遊び」を活かした「学び」のスタイルを模索している僕としては、

とっても興味のあるプログラムです。

レゴとか、結構すきですしニコニコ


レゴ社の公認ファシリテーターという方が

日本で5人おられるそうです。

いやー、自分もなってみたい!(笑)