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ほどよい敬語~その敬語、盛りすぎです!

プロのライターでも経営者でも間違えることがある敬語。相手を思いやるコミュニケーションツールとして「ほどよい敬語」を使いこなして「デキル人」になっちゃおう。

お客様とつながる文章づくりの専門家うちはしまいこさんが、『その敬語、盛りすぎです!』の書評を寄せてくださいました。

 

読みやすくて楽しくてページをめくりながらクスッと笑えてしまう敬語の本

とのレビュー。

ご紹介くださったのは「ライターの本棚」のコーナー。

読みながら、私、「うわ、よかった!伝わった」と思ったのです。

敬語って堅苦しい印象、ありますよね。

コピーライター うちはしまいこさんもお書きのように

なかなか学べる場も無いし

敬語事典なんて小難しくて

読みながら寝落ちしちゃう。

と感じている人も多いと思うんですよね。

 

でも、本当は奥が深くて、優しさとか潔さとかいろんなことを表現できるのもまた敬語。

だからこそ、丁寧でありさえすればいい、盛れば盛るほどいいとは考えていないんです。

 

そんなことを伝えたくて、まずきっかけとして敬語に親しんでほしいなと書いたのが今度の本です。

ぜひ手に取ってもらえたら幸せです。

 

詳細は、HPの特集ページからご覧ください。

買わなくてもDLできるプレゼントファイルもこのページに置いています。