モデルはカメラの前でポーズを取るだけじゃなくて、


時に人前で歩く仕事もある走る人


日常生活で歩く分には何にも気を遣わず、


ただ前に進めればいいんだけど、仕事だとそうも行かない


胸を張り、上からつるされているようにスラッと立って


体が上下しないようにスッスッっと歩くあし



これがかなり難しいんだって爆弾ダウン


一歩目がなかなか出せないくらいダメだしされて


2時間の練習でかなりヘトヘトショック!


モデルって奥が深いけどなかなか大変あせる


頑張ってみんなに認められるモデルになってやるビックリマーク




p.s.昨日は突然の雪のせいか、体調を崩して寝込んでしまいました病院


みなさん、風邪にはくれぐれもご注意をベル

事務所に入ってまず、思ったこと。


それはモデルという職業は女社会だということ目


雑誌にしても表紙を飾るモデルは毎回違う。


それだけ、モデルは女の人にとって憧れだし、


だからこそ、競争率が高いとおもう悔し泣き



男性モデルはというと、


比較的少数のモデルが毎月出ていることが多い。


競争率は少ないし、一度定着させると


後は安定して仕事をもらうことができるじゅる・・


でもそれって軌道に乗るまでかなり時間がかかるってことだし、



勉強以前にスタイルや身なりや顔面も


営業モードにしておかなければならない。




事務所にもやっぱりトップ2的な男性モデルがいて


自分のところになかなか仕事が回ってこない


でも、自分にも彼らにはないところは持ってるはずだし、


世代交代のチャンスが来るはずだから、


今は自分らしさを持って仕事を待とう。。。

2008年、3月。


世間では、春休みチューリップ赤


雪解けまでもうちょっと。。ニコニコ


今日は始めてのスチールレッスン。


ようはカメラの前でポーズをとって撮ってもらう練習カメラキラキラ


練習場所は事務所の2階ビル




あらかじめ、雑誌を読み漁って立ち方や、顔の作り方、


ファッションのバリエーションは勉強してきたけど、


やっぱり照明が当たったセットの中で撮ると


顔が引きつる。。。叫び


体が硬い。。ドクロ




今日は練習だから、一つの服装で50ショットくらい撮ったけど、


(結局3着分撮ったから計150ショットドンッ


本番は何着も着替えて1着数ショットで終わらないと


仕事にならないから、すごく勉強になった目


いつか紙面飾ってやるメラメラ