ソラフォト#20180527
【本日のソラフォト】
時間:午前9時
方角:北
仰角:30度
気温:21度
湿度:80%
気圧:1010hpa
風速:2m/s
高度:5m
機器:iPhoneX
F値:f/2.4
ISO:16
焦点距離:57mm相当
シャッタースピード:1/649s
ホワイトバランス:5400k
時間:午前9時
方角:北
仰角:30度
気温:21度
湿度:80%
気圧:1010hpa
風速:2m/s
高度:5m
機器:iPhoneX
F値:f/2.4
ISO:16
焦点距離:57mm相当
シャッタースピード:1/649s
ホワイトバランス:5400k
▼高湿度
そんな地上の大気の状態を
反映するかのように、
今朝のソラはやさしい水色の
色彩をまとっての登場。
どうでもいいが、
「水色」って言葉を耳にするたび
思わず心がざわついてしまうのは
僕だけだろうか。
日本では平安時代から見られる
色名とのことで、古くから
青=水のイメージが存在していた
ようだが(Wikipediaより)
それだけ古来の日本人は
ソラに関心がなかったのか、
はたまた、当時のソラは、
いわゆる「水色」とはかけ離れた
色味を帯びていたのか。
近くこの件についても
掘り下げてみたいと思う。
