ソラフォト#20180103
【本日のソラフォト】
時間:正午
方角:北
仰角:45度
気温:7度
湿度:36%
気圧:1009hpa
風速:14m/s
高度:20m
機器:iPhoneX
F値:f/2.4
ISO:16
焦点距離:52mm相当
シャッタースピード:228/s
ホワイトバランス:5000k
時間:正午
方角:北
仰角:45度
気温:7度
湿度:36%
気圧:1009hpa
風速:14m/s
高度:20m
機器:iPhoneX
F値:f/2.4
ISO:16
焦点距離:52mm相当
シャッタースピード:228/s
ホワイトバランス:5000k
▼項目1ヶ追加
だって寒いんだもん。
ソラカメラ片手に
目に映るソラに限りなく近づけるべく
各種パラメーターの調整を試みるも
何度カメラが吹き飛ばされそうに
なったことか。
スマホの平べったい部分に
風が吹きつけることで
腕ごと持っていかれそうになる。
凧かっちゅうねん。
▼雲の形成に重要
つまりそういうことだ。
本来であれば上空の風速を
リアルタイムに計測したいところだが
現実世界はそうは許してくれない。
地上付近の風速を把握することで
対流圏内の空気の流れを読むしかない。
写真を見る限り雲は見当たらないが、
時折小ぶりな巻雲が姿を現した。
まあその減衰の早いこと。
写真におさめるより先に
綿菓子の如くスーッと青空に
溶けて無に帰す。
普段の風の強さであれば
カシャリとシャッター音が鳴るまで
その場に留まってくれたはずだ。
▼仰角と焦点距離
それだけではなく、
一定以上の風がないと出来ない
雲の形もあるからこれを機に
風速を項目に加えたいと思う。
一方で
仰角と焦点距離を削除するか悩む。
そもそもレンズの傾きを
正確に計測しているわけでもないし、
焦点距離も不要な被写体を除くため
トリミングしてしまえば意味のない
項目になってしまう。
露出とホワイトバランスは
ある程度固まってきたのだが…
うーん、悩ましい…
