たまに光ってないときがある

どういうわけなのか、そういうときがある、うちのセンチネル・ボーイ。どのコンパニオンよりも今となっては一番、帯同してもらっているかと。

今日もそんな連邦日記から


ドクターに売りつけようと思って、彼の「持ち金」を見てみると、揃っているではありませんか。なので本当は売りつけたかったのですが、この日ばかりはやめました。


連邦らしい情景。おそらく「アーマーのこと」を考えているのだろう彼の向こう側をのすんのすんと歩いていくエイダ。ああ、愛しの連邦よ、アーマーよ。