【まんままわる】生きづらさは。
【まんままわる】2015.2.19 No.1029
===========================
■今日のテーマ
生きづらさは。
---------------------------
自他ともに認める社会不適応なワタシ。
友人達が口を揃えて
「大変だね。そんな事、気にしなきゃいいのに。
そんなの流しちゃえばいいのに。」
と言う。
しかも、
その友人達にも、まったく理解されない
独特の目盛りを持っていて
それは理解する人がいないので
その存在は「無」という
長い孤独な期間を過ごした。
だから結構、社会が怖い!
最近はやっと少しづつ
似たような社会不適応な友達が出来て
幸せなプロセス(爆)
さて、
そんな目盛りが細かくて、
独特の(社会には必要ない)感性を
持ち合わせていると、ものすごーーーく
生きづらい。
でも、まてよ?
生きづらいって何だ?
ただ、多い少ないというだけじゃないか?
たくさんの人が分からないから
理解されずに生きづらいだけで
人数が逆転したら
入れ違って同じ事になるだけ。
あら?
生きづらさって
そういう事。
人は人の間で生きている。
だから「人間」
人は1人では生きて行けない。
必ず人には人が必要なんだ。
その「人」の特徴が
多い中で大丈夫なら生きづらさは感じないが
その「人」の特徴が
当てはまらないと生きづらい。
なぜか人は
何かの「型」に当てはめたい動物だから
理解出来ないもの、人と違うものは
仲間にいれようとするか、排除しようとする。
だから、
型が違うと生きづらい。
たとえば、
引きこもりの人を、それが間違っていると決めつけて、
「何とかして社会に復帰」することが良しと
されているが、私はまったくそうは思わない。
せっかく「型」がちがうのだから
そのままの感性を活かし合えたらいいなぁと思う。
そもそも「いい・悪い」というジャッジが
いやいや、ジャッジではなく、その「概念」が
いい・悪いを生み出して窮屈にさせている。
せっかく社会不適応なワタシだから、
感性と才能を活かし合える「会社」
(社会じゃないよ。自分の会社)にしようっと!
___________________________
■今日のまとめ
もっている目盛りが違うだけで生きづらい社会。
それはただの多数決だから・・。
素敵な感性と才能を活かしあえたらいい。
---------------------------
===========================
■今日のテーマ
生きづらさは。
---------------------------
自他ともに認める社会不適応なワタシ。
友人達が口を揃えて
「大変だね。そんな事、気にしなきゃいいのに。
そんなの流しちゃえばいいのに。」
と言う。
しかも、
その友人達にも、まったく理解されない
独特の目盛りを持っていて
それは理解する人がいないので
その存在は「無」という
長い孤独な期間を過ごした。
だから結構、社会が怖い!
最近はやっと少しづつ
似たような社会不適応な友達が出来て
幸せなプロセス(爆)
さて、
そんな目盛りが細かくて、
独特の(社会には必要ない)感性を
持ち合わせていると、ものすごーーーく
生きづらい。
でも、まてよ?
生きづらいって何だ?
ただ、多い少ないというだけじゃないか?
たくさんの人が分からないから
理解されずに生きづらいだけで
人数が逆転したら
入れ違って同じ事になるだけ。
あら?
生きづらさって
そういう事。
人は人の間で生きている。
だから「人間」
人は1人では生きて行けない。
必ず人には人が必要なんだ。
その「人」の特徴が
多い中で大丈夫なら生きづらさは感じないが
その「人」の特徴が
当てはまらないと生きづらい。
なぜか人は
何かの「型」に当てはめたい動物だから
理解出来ないもの、人と違うものは
仲間にいれようとするか、排除しようとする。
だから、
型が違うと生きづらい。
たとえば、
引きこもりの人を、それが間違っていると決めつけて、
「何とかして社会に復帰」することが良しと
されているが、私はまったくそうは思わない。
せっかく「型」がちがうのだから
そのままの感性を活かし合えたらいいなぁと思う。
そもそも「いい・悪い」というジャッジが
いやいや、ジャッジではなく、その「概念」が
いい・悪いを生み出して窮屈にさせている。
せっかく社会不適応なワタシだから、
感性と才能を活かし合える「会社」
(社会じゃないよ。自分の会社)にしようっと!
___________________________
■今日のまとめ
もっている目盛りが違うだけで生きづらい社会。
それはただの多数決だから・・。
素敵な感性と才能を活かしあえたらいい。
---------------------------