【最強ビジネスモデル】聴く、の意味。.
【最強ビジネスモデル】 2010.12.28 No.0039
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だいぶ以前、私は人と会う時に、
何を話していいか分からない緊張感を
覚えることがありました。
笑える体験談(ネタ)を、いくつか
持っていたので、初対面の時には
盛り上がります。
しかし、何度も会う機会があると
ネタも尽きてきます。
しかし、初対面で「面白い奴」と
思われるように振る舞うので
話すネタがないことが苦しくなったり・・・。
若かりし頃の体験談です。
今はどうかというと。
誰と会ったとしても、
「とにかく、相手の話をまず聞いてみないと
話すことなんて分からない。」
と言う感覚です。
だから
話すネタがないという悩みは全くなくなりました。
もし、相手に話す事がなくても
話さずに心地のいい時間をすごせたら
それも、いいのですから。
若いころの、
私のネタで盛り上がっているというのも
表面的に合わせてくれていた人も
いたのだろうなぁと、今となっては分かります。
そもそも、相手の話を聴かないと
何を聴きたがっているのかがわかりません。
そんな感覚を持てるようになると
以前の私のように
人の話を
熱心に聴いている振りは出来ていても
ちゃんと聴けている人は
結構少ない事に気付けます。
その一方で
誰もが自分の話を聴いてもらいたいもの。
聴いてほしい人は、たくさんいて
聴ける人は、かなり少ないのが現状です。
だから、
もし、ちゃんと人の話を聴くということが出来たら
好かれ、頼りにされ、深くつながれます。
自分の話を聴いてくれる人が
人は大好きなのです。
そして
聴くというのは
「耳で聴く」わけではありません。
実は人は誰もが相当の超能力者だと
私は考えています。
言葉で何を言っていても
本心を潜在意識がキャッチして
「そう言ってるけど、なんかあやしい」とか
「何も話さないけど信頼出来そう」など
判断しているものなのです。
聴くためのスキルは
NLPやコーチングなどを始めとして
最近、いろんなところで学べるようになりました。
そのおかげで
スキルを駆使して聴いているように見える人は
増えてきました。
しかし、ちゃんと聴けている人は
依然として少ないのです。
聴くというのは
「その人の存在、そのもの丸ごと感じる」
という事なのです!
言葉だけではなく
丸ごとから判断して
本当に伝えたい事はなんなのか?
を聴く事です。
人は誰もが
真意を理解してくれるとうれしいのです。
ところで、
私が存在丸ごと聴けるようになった
理由のひとつに
大好きな友人、かめおかゆみこさん(かめさん)の
「聴くを磨く講座」に参加したことがあります。
この体験は、非常に私の中で大きな体験となりました。
http://kamewaza.com/kikukouza6.html
そのおかげで、最近では
「つい、気持ちよく話しすぎた~。」
「他の人には話せないけど・・・。」などと
言われる事が増えました。
そんな効果もある、
存在を丸ごと聴くを「体験」したい方は
ぜひ参加してみてはいかがでしょうか?
___________________________
■今日のまとめ
・存在丸ごと聴く。
言葉でななく、丸ごとから判断して
本当に伝えてい事、真意を汲む。
・そういう聴き方ができると、
信頼関係を築き、好かれ、深くつながれる。
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だいぶ以前、私は人と会う時に、
何を話していいか分からない緊張感を
覚えることがありました。
笑える体験談(ネタ)を、いくつか
持っていたので、初対面の時には
盛り上がります。
しかし、何度も会う機会があると
ネタも尽きてきます。
しかし、初対面で「面白い奴」と
思われるように振る舞うので
話すネタがないことが苦しくなったり・・・。
若かりし頃の体験談です。
今はどうかというと。
誰と会ったとしても、
「とにかく、相手の話をまず聞いてみないと
話すことなんて分からない。」
と言う感覚です。
だから
話すネタがないという悩みは全くなくなりました。
もし、相手に話す事がなくても
話さずに心地のいい時間をすごせたら
それも、いいのですから。
若いころの、
私のネタで盛り上がっているというのも
表面的に合わせてくれていた人も
いたのだろうなぁと、今となっては分かります。
そもそも、相手の話を聴かないと
何を聴きたがっているのかがわかりません。
そんな感覚を持てるようになると
以前の私のように
人の話を
熱心に聴いている振りは出来ていても
ちゃんと聴けている人は
結構少ない事に気付けます。
その一方で
誰もが自分の話を聴いてもらいたいもの。
聴いてほしい人は、たくさんいて
聴ける人は、かなり少ないのが現状です。
だから、
もし、ちゃんと人の話を聴くということが出来たら
好かれ、頼りにされ、深くつながれます。
自分の話を聴いてくれる人が
人は大好きなのです。
そして
聴くというのは
「耳で聴く」わけではありません。
実は人は誰もが相当の超能力者だと
私は考えています。
言葉で何を言っていても
本心を潜在意識がキャッチして
「そう言ってるけど、なんかあやしい」とか
「何も話さないけど信頼出来そう」など
判断しているものなのです。
聴くためのスキルは
NLPやコーチングなどを始めとして
最近、いろんなところで学べるようになりました。
そのおかげで
スキルを駆使して聴いているように見える人は
増えてきました。
しかし、ちゃんと聴けている人は
依然として少ないのです。
聴くというのは
「その人の存在、そのもの丸ごと感じる」
という事なのです!
言葉だけではなく
丸ごとから判断して
本当に伝えたい事はなんなのか?
を聴く事です。
人は誰もが
真意を理解してくれるとうれしいのです。
ところで、
私が存在丸ごと聴けるようになった
理由のひとつに
大好きな友人、かめおかゆみこさん(かめさん)の
「聴くを磨く講座」に参加したことがあります。
この体験は、非常に私の中で大きな体験となりました。
http://kamewaza.com/kikukouza6.html
そのおかげで、最近では
「つい、気持ちよく話しすぎた~。」
「他の人には話せないけど・・・。」などと
言われる事が増えました。
そんな効果もある、
存在を丸ごと聴くを「体験」したい方は
ぜひ参加してみてはいかがでしょうか?
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■今日のまとめ
・存在丸ごと聴く。
言葉でななく、丸ごとから判断して
本当に伝えてい事、真意を汲む。
・そういう聴き方ができると、
信頼関係を築き、好かれ、深くつながれる。
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