【最強ビジネスモデル】評価は気にするのではなく把握する。. | proudfoster

【最強ビジネスモデル】評価は気にするのではなく把握する。.

 【最強ビジネスモデル】  2011.01.31 No.0058
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「サービスや付加価値を充実させるためにまず必要
 なのは、自社の立場、お客様の評価を客観的に知る事で
 ある。評価を気にしてはいけない。把握するのだ。」

これは株式会社パスメディア会長兼CEO、
主藤孝司氏の言葉です。

主藤氏は
そのために「なぜお客様はうちに申し込んできたのか」
を自問自答しなさいと言っています。

そうすればおのずと自社の優位性、メリットを
客観視することができると。

たしかに、これは客観視するために有効な手だと思い、
早速取り入れることにしました。

私はもうひとつ有効な手があると感じています。
それは、本音を言ってくれる仲間を持つこと。

人は誰もが
どうしても自分の事(自社のこと)は分からない。
他人の事はよく分かるのに、自分のことになると、
客観視するのは難しいものです。

そこで、
「本当のこと」を愛情を持って伝えてくれる仲間が
必要になってきます。

さきほどの「なぜお客様はうちに申し込んできたのか」
という問いも、一緒に考えれば百人力。

成功を喜びあえる真の仲間がいる。
それは本当に幸せな事ですし事業の発展のために
欠かせない要素なのだと感じています。

そんな仲間がいることに、
改めて深い感謝の念を覚えました。

また、セミナーなどの集中した時間内で
適切なワークに取り組むことは、かなり有効です。
おかげさまで、ワークを中心とした私のセミナーが
好評いただいているのもそのためです。

さて話を元に戻しましょう。
自分のこと、自社のことを客観視するための
方法は他にもたくさんあります。

あなたがご存知の方法を、
ぜひ私にも教えてください。

お教えいただいたものはこのメルマガなどで
シェアしていきたいと思いますので。

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■今日のまとめ

・サービスや付加価値を充実させるために、
 評価は気にするのではなく把握する。
 そのために
 「なぜお客様はうちに申し込んできたのか?」を
 自問自答しよう。

・本音を言ってくれる仲間がいれば百人力。

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