【最強ビジネスモデル】入口が大事.
【最強ビジネスモデル】 2010.11.05 No.0002
===========================
おはようございます。
日本プラウドフォスターの星 寿美です。
あなたのビジネスが長く繁栄するために
役立つ情報をお届けしています。
___________________________
■今日のテーマ
「入口が大事」
---------------------------
ビジネスモデルを考えるときに最初に
無料や低額でハードルを下げ、
興味を持っていただくフロントエンド商品と、
利益が出るバックエンド商品を設計していると思いますが
フロントエンド・バックエンド、
どちらがより重要だと思いますか?
はい!その通り、フロントエンド商品です。
これは、
・メルマガ
・フロントエンド商品
・イベント
・無料レポート
・セールスレター
etc・・・・
どれにでも共通する方程式のようなもの。
なぜなら
一番最初の入り口で「つまらない」「いらない」
と思われてしまったら、もう後はナシだからなのです。
先日こんなことがありました。
セールスレターのセミナーを開催した時の事。
魅力的なサービスをお持ちの素敵な方々が
集まってくださいました。
・素敵な音楽教室を開いてらっしゃる方
・本の出版をプロデュースして下さる方
・プレスリリースの効果的な方法を伝えて下さる方
などなど・・・。
お話をお聴きすると
口コミで広めたくなるようなサービスやお人柄。
しかし、
サービスそのものにはこだわりがあり
高い価値を提供しているにも関わらず
キャッチコピーが弱い
という共通点があったのです。
もちろん、セミナーで切磋琢磨し
素晴らしいキャッチコピーをお持ち帰り
いただきました♪
新規のお客様は、キャッチコピーを見て
その続きを読むか読まないかを一瞬で判断します。
いくら、後に素晴らしい事が書かれていたとしても
読まれなければ、意味がありません。
入り口であるキャッチコピーで
感情を動かし「次読まないと損をする」と思うほど
心をつかまなくてはなりません。
そうして、初めて
価値を伝える事が出来るのです。
サービスそのものが素晴らしいことは前提ですが
どんなに素晴らしいサービスも知っていただかない事には
ナイのも同然というわけなのです。
また、
今、お読みくださっているメルマガ等も同じです。
メルマガが「面白い」と感じて下さっていたら
多少、サービスで失敗があったとしても、
フォローすることは出来ますが、面白くなければ、
その先はありません。
そして、ビジネスは新規顧客と固定客が
バランスよくいて経営が安定します。
一番、力を入れるべきは「入口」です。
当然、入り口が素晴らしくても
商品が悪ければ、期待した分、がっかりして
悪評がたちますので商品のクオリティをあげるのは当然
のこと。
しかし、
セールスレターセミナー参加者の方々のように
クオリティは高いのに、入り口で損をしている人が
あまりに多いので「もったいない!」と感じています。
さて、あなたは「入口」に力を入れていますか?
___________________________
■今日のまとめ
・素晴らしいバックエンド商品を作ったら
それは据え置いて、フロントエンド商品に力を入れよう。
・商品のクオリティを高める努力は大前提。
しかし、入り口がつまらないと、
どんなクオリティが高くても「ない」も同然。
・セールレターやチラシは最初の「つかみ」が重要。
---------------------------
===========================
おはようございます。
日本プラウドフォスターの星 寿美です。
あなたのビジネスが長く繁栄するために
役立つ情報をお届けしています。
___________________________
■今日のテーマ
「入口が大事」
---------------------------
ビジネスモデルを考えるときに最初に
無料や低額でハードルを下げ、
興味を持っていただくフロントエンド商品と、
利益が出るバックエンド商品を設計していると思いますが
フロントエンド・バックエンド、
どちらがより重要だと思いますか?
はい!その通り、フロントエンド商品です。
これは、
・メルマガ
・フロントエンド商品
・イベント
・無料レポート
・セールスレター
etc・・・・
どれにでも共通する方程式のようなもの。
なぜなら
一番最初の入り口で「つまらない」「いらない」
と思われてしまったら、もう後はナシだからなのです。
先日こんなことがありました。
セールスレターのセミナーを開催した時の事。
魅力的なサービスをお持ちの素敵な方々が
集まってくださいました。
・素敵な音楽教室を開いてらっしゃる方
・本の出版をプロデュースして下さる方
・プレスリリースの効果的な方法を伝えて下さる方
などなど・・・。
お話をお聴きすると
口コミで広めたくなるようなサービスやお人柄。
しかし、
サービスそのものにはこだわりがあり
高い価値を提供しているにも関わらず
キャッチコピーが弱い
という共通点があったのです。
もちろん、セミナーで切磋琢磨し
素晴らしいキャッチコピーをお持ち帰り
いただきました♪
新規のお客様は、キャッチコピーを見て
その続きを読むか読まないかを一瞬で判断します。
いくら、後に素晴らしい事が書かれていたとしても
読まれなければ、意味がありません。
入り口であるキャッチコピーで
感情を動かし「次読まないと損をする」と思うほど
心をつかまなくてはなりません。
そうして、初めて
価値を伝える事が出来るのです。
サービスそのものが素晴らしいことは前提ですが
どんなに素晴らしいサービスも知っていただかない事には
ナイのも同然というわけなのです。
また、
今、お読みくださっているメルマガ等も同じです。
メルマガが「面白い」と感じて下さっていたら
多少、サービスで失敗があったとしても、
フォローすることは出来ますが、面白くなければ、
その先はありません。
そして、ビジネスは新規顧客と固定客が
バランスよくいて経営が安定します。
一番、力を入れるべきは「入口」です。
当然、入り口が素晴らしくても
商品が悪ければ、期待した分、がっかりして
悪評がたちますので商品のクオリティをあげるのは当然
のこと。
しかし、
セールスレターセミナー参加者の方々のように
クオリティは高いのに、入り口で損をしている人が
あまりに多いので「もったいない!」と感じています。
さて、あなたは「入口」に力を入れていますか?
___________________________
■今日のまとめ
・素晴らしいバックエンド商品を作ったら
それは据え置いて、フロントエンド商品に力を入れよう。
・商品のクオリティを高める努力は大前提。
しかし、入り口がつまらないと、
どんなクオリティが高くても「ない」も同然。
・セールレターやチラシは最初の「つかみ」が重要。
---------------------------