こんばんわ!
今日は前回の続きから!
QQスイーパー1巻4話
をお伝えしたいと思います!
前回、悪夢に襲われていた玖太郎と
”ふゆちゃん”と聞いて切なそうな文。
4話はこの続きからになります!
ではいってみましょー^^
QQスイーパー 1巻4話
文「住み込み家政婦兼
掃除屋見習いとして
本日から働きます。」
鉱「というわけでよろしく^^」
と緊張気味な文と
けろっとしてる鉱一(' `*)笑
初めて知った玖太郎はというと…

ギャンギャン玖ちゃんです('Д `*)カワイイ
「うちのレベルで掃除できんの?ムリだろ」
と出来る訳ない前提での話に(>_<)
「できますよ 掃除くらい
一生懸命やりますし」
という文に
「適当にやられると信用にかかわるんだよ」
「苦労知らずの小娘に務まるとは思えない」
とバッサリ(;ω;)
小僧め、いつものツンツンやないか(/_;)
それを聞いた鉱一は
文をテストすることに-
物置だった部屋とおいてある家具。
部屋も家具も”完璧に”
綺麗にするようお達し(;ω;)
”大丈夫 きっと私うまくやれる”
と前向きに頑張ろうとする文!
でも鉱一が
「この家もムシ湧くから」
とのこと(;ω;)
ザコムシだから害はないみたいだけど
鉱一が部屋でてってから
もぞもぞと湧いてきたァァァ(@A@;)
一方鉱一と玖太郎は
それぞれ洗濯とバケツ掃除中('`*)
玖太郎は文を
”フツー程度に嫌い”
らしいです(;ω;)
でも玖太郎は文が自分と関わることで
変人扱いされることを心配してたんです!
優しくないですか!ツンツンしてるけど!笑
そんな玖太郎に鉱一は
「安心して 十中八九雇わないから」
と急にまじめな顔(' Д`;)
「なにより身元が怪しい」
と鉱一から初めて文の事情をきく玖太郎!
玖太郎はテストを中止させようとしますが
「決まったことですから」
と突っぱねます(>_<)
すると今度は
「じゃあ合格にしてやれよ」
とかけあう玖太郎!
でも
「不正はできません
掃除できれば合格なんですから
頑張れとしか」
と冷たい鉱一…(;ω;)
これに玖太郎おこです!
「情報後だしばっかしやがって」
と文を手伝いに行くのでした('ω`*)
鉱一はわざと玖太郎が手伝いに行くよう
仕向けてたみたいですよ(*^^*)
その頃文は一生懸命掃除したのに
”なにかが違う…”
その証拠に
まだもぞもぞ
湧いてきてるゥゥゥ(>A<)!!!
もうホウキでムシを叩きながら
パニックする文!><
するとそこへ玖太郎様が…!!
(文が様付けなので私も次からします(笑)

いいとこに来ましたよね!玖太郎!
さすが!
やる男だと思ってました('Д `*)笑
まずは文にムシの対処法を伝授!
集中して気持ちを強く持って
つま先とトンっとすると…?
なんとムシは一目散に逃げました!!
そして玖太郎様は文にスパルタで
掃除を一から教えてあげます('Д `*)
そのスパルタ教育もあって
部屋は空気が変わってとっても綺麗に!
嬉しくてはしゃぐ文が可愛い('ω`*)♪
その様子をみた玖太郎様は…♪

あぁ、もうありがとうございます。
ツンツンからのほほ笑みは
完全に反則です('Д `*)
そして時間になって鉱一が部屋に!
そして次々寝具など運び込みます!
文はビックリしてると
「今日からここが文ちゃんの個室だよ」
とのこと!!
無事合格ってことで
無事住み込み家政婦にヽ(^o^)ノ♪
ここまでが4話の内容になってます^^
いやー合格出来てよかったですね!!
玖太郎様がスパルタだけど
そのあとのあの笑顔は
もうご褒美ですね('`*)
さて!住み込みで働くことになった文達!
次の話では住み込み家政婦一日目です!
掃除屋さんの一日はどんな感じ?
それはまた次の記事で(*^^*)