プラチナ達成記念ということでゴールド生活の間、どんな感じで過ごしてたかをメモ。


《ゴールド⇒スパゴル(246戦》
ウルシルからリュウ⇒豪鬼に替わって、色々覚えた時期。
【攻撃面】
・コンボを覚える
・Vトリの発動ルートを覚える
・いろんな百鬼を試しまくって覚える
・大P、仕込み中K、2中Pの振り方を覚える
・2中Pで触った後どう崩すかを覚える

あんまり特別な事はしてない。この時点ではセットプレイもよくしらない。
Vトリ関連の知識を得ると勝率に直結していった。

【防御面】
・遅らせグラップを覚える⇒流行りの後ろさがりに切り替える
・被起き攻めはガード・暴れ・1ガードバックステップ・1ガード後ろ下がりを散らす
・受け身は後ろ受け身しかできてない
・対空は昇竜のみ

ゴールドに上がった頃ちょうどまふぃんさんと初めてのラウンジをしてもらって防御面がなんもないという指摘をもらったので
『まふぃんずフィードバックを考える』を書いて初めて防御について真剣に考える。



《スパゴル⇒ウルゴル(85戦)》
豪鬼の動画をみまくる時期。一生ときどさん配信みてた。
【攻撃面】
・EX昇竜Vトリ表裏や重ねセットプレイを覚え始める
・端コンをおぼえたりコンボの火力をあげ始める
・2中P確認立中Kが少しづつ出来始める(トレモを続けた)
・飛びが少ない指摘をうけたので色んな飛びを試しながら増やす

【防御面】
・相手キャラの特に気を付ける技を覚え始める(ラウンジでのキャラ対)
・ラウンジしてもらってブログで備忘録を書き大体の戦略を決める
・状況によってVリバも吐くように意識し始め
・対空を昇竜と天破で少しづつ使い分けができるようになってくる
・受け身の使い分けを覚える


割とキャラを定めてラウンジしてもらった期間。
かりん・いぶき・ザンギ・メナト・春麗・ガイルあたりの勝率が爆増する。
この頃たくあんリーグ対もにーどリーグ対抗戦があり真剣に勉強する。


《ウルゴル⇒プラチナ(85戦)》
あまり、スパゴル時代とかわらない。期間的にも短い。
【攻撃面】
・セットプレイの制度を高める。
・相手の受け身をみて重ねを合わせる。
・カウンター確認コンボが出来始める。
・ゲージを積極的に吐いていく。

【防御面】
・波動を攻撃の布石と意識することで飛ばれて死ぬことが多少減った
・ぬーんを端抜けで取り入れ始める



ごちゃごちゃ書きましたけど、コンボの火力高めてちゃんと重ねして対空すればあがるんだなぁという当たり前の感想です。
あとは、Vトリが死ぬほど強いので最後まであきらめないですむキャラ性能のおかげです。


精神的にはいろんなキャラの大体の戦略(振る技・待つ技・暴れちゃいけない所)をメモれてると楽なのでお勧めです。


何度もいいますけど、本当に皆さんのおかげで楽しくできています。

合宿の皆さんラウンジありがとー
豪鬼ラインの皆さんROM専ですが勉強させていただいております、ありがとー

そしてたくあんリーグ、全員首洗ってまっとけ!!


皆ありがとー!