今日は、病院で心理のカウンセリングを受けてきました。

そのあとに、栄養指導も…。

栄養指導の先生は、とても優しいのだけど、

食べるのを我慢するのが今の私には酷な話で。

私は、中学2年生の時に、ご飯をあまり食べなくなってしまい、体重が28㎏になってしまった事がありました(ノ_・,)

それを思うと美味しく食べられる今は本当にありがたいのになぁ。


さて、毒母の話。

私が、小学校に入るとき、私は、親に勉強机を買ってもらえませんでした。

お母さんの使っていた机を使いなさい。

と、古い木の机を与えられました。

すごく嫌だった。

友達はみんな当時の大きくて漫画の机を買ってもらっていて、私は、友達と机をみせっこするのも辛くて耐えた。

私は、我慢した。

なのに、なのにね(*`Д´)ノ!!!

2年後、

長弟が小学校に入るとき、

長弟には、新しい漫画の机を買ってあげたうちの両親。

同じ部屋に机を並べられた私の気持ちわかりますか?

長弟は入学するとすぐに不登校になった。

毒母は、

『お姉ちゃんが朝学校に行くときに、⚪⚪(長弟)の荷物を持ってあげなかったからだ。』 


と私に言いました。

は?

私は、1年生の時に、自分の荷物、

自分で持って行ったし、他の子もそうでしょ。

長弟が、その立派な机で勉強をしている姿は、一度も見たことがなかった。


長弟は、県立高校に入れる成績でなかったので、私立の高校に行った。

その頃、高校3年の受験生の私に、毒母が言った。

『⚪⚪(長弟)が、私立に行ったから家にはお金がない。』

私には、

『女の子だから、浪人はさせられない。』


私は、その頃から具合が悪くなり始めていたように思います。