毒親について ③私が、中学2年になった頃、我が家の祖母が入院しました。その頃から、私は、毎晩食事が終わると、母の愚痴を聞いていました。愚痴の中身と言うのは、私の祖母や父に対する、不満だったと思います。私は、一生懸命に、『うんうん。』『そうだね。』と、聞いていました。その頃から、私の体は不調が出始めたのでした。