こみっくです~!

実は、5月8日から肺炎で入院していました。

GW中から、喉の違和感や寒さなどがあり、風邪かな?と思いつつ、病院もお休みだし、様子を見ていましたら、6日の朝に37.7℃の熱が!

ダイエット入院中の精神科に戻り、看病してもらいましつが、熱や咳も酷く、8日に内科の先生が来てくださったので、レントゲンを撮り、診て頂いたところ、両方の肺に影が!?

肺炎の疑いがあり、精神科ではなく大きな病院に親に付き添ってもらい、転院しました。

転院先の病院に着くと、39.2℃の熱がありました。

私は、転院先の病院に向かう車の中で、精神的に辛くて、母親に対して、

『頼んで生んで貰ったわけでないのに、なんで苦しまなくてはいけないの?』

などと、言ってしまいました。

普段は、そんなこと思わなくとも、具合が悪くなると、何故自分は生まれたんだろう。

どうして、生きなくてはいけないの。

などと、考えたことがありました。



検査の結果、肺炎(気管支肺炎)とわかり、
点滴による抗生物質の治療。

約1週間の入院生活、両親が毎日のように面会に来てくれて、感謝でいっぱいです。

親に甘えてばかりいるようで、未だ素直に甘えきれていない部分もあるのかな。

わからないけど、今回の肺炎入院は、決して無駄ではないと思います。