盛り場に
飲みに
出掛ける
ひさしぶり


酔っぱらって
いろいろ
まわっつえいるうちに
大雪

しかも
終電の時間も
すぎて
どーしよう

しょうがないので
ホステス嬢

友達の車を
待つ

ようやく
やってきた車

乗り込む

それは
小さなバス

吊革に
ぶら下がり
深夜の街を
揺られながら
帰る

なんだか
頭が痛いなぁ

おもっていたら
ほんとに
頭痛で
目が覚めた