彼女の家に
あそびにいったら
友達が
六人も来ていた
もちろん
女の子ばかり

かしましい
おしゃべりのなか
まんざらでもなさそうに
している
わたし
そのうちの
ひとりが
どうやら
わたしをきにいったようだ

セブンシスターズ

たのしくしていたら
今度は
病院の
大部屋
にいた

当然いろんな人間がいて
なんだかなぁ
とおもったいたら
わたしを
きにいってくれた
あのひとが
やってきた
彼女は
看護婦さんだったのか

そうしているうちに
今度は
ほんとうの
彼女があらわれ
わたしを
お家に
連れ帰るのでした

なんとなく
ハーレム


だったなぁ
へへ