わたしと
同僚
そして彼の彼女
と三人で
話をしていたら
階下から
叫び声

慌てて
駆けつける

おじさんが
ひっくりかえっていた

とにかく
助ける
意識がもどった
おじさんがいうのは
ちょっとした
旅行
にゆくので
その前に
普段は行かない
ところに
遊びに行ったら
具合が
わるくなったという

携帯を
なくしたのか
さがしていた

その後
同様がなぜか
その携帯を
持っていて
彼と
わたしは
あるサイトを見て
地質年代の
誤りに
憤慨

その後も夢は続き
寝室に
虫がわいて
大変だと
わたしが
彼らに
いうのだが
同僚とおじさんは
無視
していたね